1昨日、自宅の駐車場で車から下車する時に、隣に駐輪している自転車カバーが何故か、穴が開いている?事を、発見しました。

 

 このママチャリのカバーは、迷彩柄

それも、1ヶ月前に、それまでのカバーが、強風で破けてしまった為、新たに購入したもの!

 

 あまり目立たない色のカバーにしようと、今回は、迷彩柄にした。

なのに、早速大きな穴が開いてしまいました。それも引っ搔いて開けたような破れ方です。

 

 さらに、よく見ると少し離れら場所にまさしく猫の爪を立てた跡が残っていいます。

 

 では、何故この自転車カバーに、猫は飛びついたりしたのでしょうか?

不思議です。

 

 迷彩柄が、他の猫のように見えた?

 カバーが温かそうに見えた?

 なんとなく、カバーの上に載ってみたかった?

 

 理由は分かりません!

とにかく、爪を立ててカバーが攻撃されたのは事実です。

 

 やむなく補修テープで、修理しておきます。

また再度、のら猫の攻撃を受けないことを望んでいます。

 

 

 昨日は、本当に暑かったです!

 午前中テニスをしていましたが、本当に汗だく!

元素が住む地区の最高気温は、27℃

 持って行ったスポーツドリンクが無くなる程でした。

 

 もう、初夏の気候ですね~。

 

ということで、本日の昼食は、今年初めての「冷やし中華」です。

 

 そうめん、ひやむぎ、冷やし中華と言えば、夏の3大麺類かと思います。

 もう、そんな季節かと。まだGWが終わって1週間なのに「暑さ」を感じ、早速、冷やし中華を調達しました。

 

 本日は、さほど暑さも感じ無い、最高気温23℃ですが、やはり日差しは強いです。やや、風も強い。

 

 さっぱりした昼食として、「冷やし中華」を頂きました。

 

 因みに、元素が好きな冷やし中華のタレは、「胡麻だれ」です。

この辺は、好みが別れるかと思いますが、やや甘めのごまの風味と麺や具材との絡みを楽しんでいます。

 

 また、常備食として、冷やし中華が冷蔵庫に鎮座する季節になりました!

早めの暑さも、冷たい麺類で乗り切りたいと思います😊

 食器棚の耐震ロックが壊れてしまったので、更新しました。

 

 

 我が家の観音開きの食器棚は、使いやすいのですが、東日本大震災の時に、揺れにより戸が開放してしまいました。

そして、多数の食器は落下し、破損

 

 その時のキッチンは、散乱した食器で、凄い状況だったようです。

 元素は、当日帰宅出来なかったので、その実態は、見ませんでしたけど。

 

 もう、その震災から15年が経過しましたが、今でもその事実は、検証出来ます。

 

 つまり結果として、我が家の普段使いの食器は、5脚揃っている器がありません!

 

 まぁ、普段使いの物ばかりだし、Quark達も独立してしまったので、今更困ることは無いのですが、それでも、また、大きな揺れで落下すれば破損して、片付けが大変です。

 

 そのために、キッチンの吊戸棚、観音開きの食器棚には、全て耐震反応型のロックを取付ています。

 地震の揺れで扉の開く方向に揺れた時は、ロックが飛び出して扉の開放を防ぎます

 

 しかし、発生した時に、耐震機能しない可能性もあります。ですから、基本は、常にロックした状態で維持したい。

 特に食器棚は、頻繁に開閉するのですが、常にロックを掛けて置くようにしていました。

 

 でも、逆に頻度の多い使用では、この機構は壊れ易くなります。機構部分は、プラスチック製です。

 バネを使った機能であり、やはり、応力が1箇所に集中します。そして破損。

 これで、破損は2つ目です。

 

 再度購入して交換しました。

 

 でも耐久性を考えると、他にサポートする仕組みも必要かと理解しました。

 今までの自動的な耐震機能は、維持しながら。

 

 そこで、食器棚は2段体制とし、通常は、手動のロック。更に突然の揺れへの対応として耐震吊戸棚ロックを再設置する事で、通常の負荷を減らす事にしました。

 

 巨大地震発生の情報や巨大地震の発生可能性が拡大とのニュースが多い中で、それぞれの耐震対策は、重要です。

 

 少なくとも我が家の食器類の耐震対策は、これで充実出来たかな?

 

 今回、実家に戻った時のことです。

 玄関のシクラメンが、まだ沢山の花を付けていたのに、驚かされました。

もう、5月です。

 

 因みに、元素の自宅では、シクラメンは既に葉のみの鉢となり、それもそろそろ終盤の様相となっています。

 

 この鉢は、元素が12月に実家への帰宅途上で購入した物です。(自宅のものも同時に調達しました)

 このシクラメンは、本当に長い間、良く咲いていますね。

 

 そして昨日、母の日プレゼントとして手配した、カラーの鉢が届きました。

 

 先月母から、昨年まで庭に咲いていたカラー(以前、鉢植えで贈ったものを庭に植え替えた物)が、今年は芽が出ないと嘆いていたので、本年もカラーを贈らせて貰いました。

 

 そんな、冬の花のシクラメンと初夏の花のカラーが同時に開花する実家は、ちょっと足元がひんやりした室内と窓を通して春の日差しの暖かさが共存する、そんな生活空間でした!

 

 

 以前、不要になった子供達が使用していた、衣類ハンガーラックのその後です。

 

 一旦、実家に移動して、再利用を図りましたが、母からは…


「有ればればそれだけ衣類を片付けなくなるし、タンスにもスペースが有るから」と再利用を却下されてしまいました。

 

 木製のハンガーラックで、汚れや壊れても居ないので、再利用を…と思ったのですが、やむなく廃棄するの事になりました。

 

 パーツ毎に分解して運搬したのですが、そのままでは、やはり「粗大ごみ」です。

 廃棄には粗大ごみ料金と指定日に持出す手数が掛かるので、扱い安く切断して解体する事にしました。

これなら、普通の燃えるゴミとして処分出来ます。

但し、長さは50cmまで。

 

 寸法を測って、電動のジグソーで切断しました。

 

 まだ、使用できるので、ちょっと残念な気がしましたが、「子供の日」に子供達が使用した、衣類ハンガーラックを細かく解体し、処分しました。

 子供の日は、子供への幸福を図る日とのことですが、それを育て助けてくれた品物への感謝と見直しの日にもなりました!