ここはトラと触れあえる動物園。もちろん首輪なしです。
子トラ、中トラ、大トラと別々に値段の設定がされてましたが・・

当然、全部行っときました
子トラはともかく、中トラ以上だったら襲われたらアウトですな
γ(▽´ )ツ

子トラはともかく、中トラ以上だったら襲われたらアウトですな
γ(▽´ )ツ
さて、実際に首長族の人達とご対面です
なぜ、首に輪をしてるのかは諸説あるみたいですがどうでもいいよね
日本人がちょんまげしてたことと同じことでしょう。
村には男の人はいなくて女性と子供だけです。
どうやら男性は観光収入だけで暮らしているので、村の外れで毎日酒盛りをしている
うらやましい
一緒に写真を撮ったらそこで土産物を買うのがマナーということなので両手がふさが
最後はガイドが心配して
「値切っても大丈夫ですよ」
とか
「少しのチップでもOKですよ」
なんて心配をしてもらいました。
こんな純粋な人達に値切るなんてとんでもない
全部、言い値で買いました
さて、3日目は首長族の村に訪問です。
本当の首長族はミャンマーの国境沿い、チェンマイからバスで8時間の村に住んでいるのですがさすがに観
光でそれは大変だ!ということでチェンマイから1時間ぐらいの所にそれっぽいロケーションの村があります。
もちろん、住人は少数民族のリス族やアカ族といった人達です。
最初は8時間かけても行ってやろうと思ったけど・・
やっぱりきついんで、近場ですませました・・
この風景。
どこか懐かしいよね。
充分にチェンマイの夜を堪能しホテルに戻りました
まずチェンマイはビアバーが多いのである程度のタイ語は必須ですね。
基本、会話を楽しむのがチェンマイ流の様です。
自分の会話力で日本語を10としたら英語は7、タイ語は2ぐらい・・
もっとタイ語を磨いて今年の夏もチェンマイに行きたいと思います。
あと、僕の好きなゴーゴーバーですが悪くは無い。
ただ女の子が少ないし個性がないのが残念でした。音楽も今一つだったしこれだったらバンコクの方がいいかな。
ただ、探せばもっといい店があるかもなのでそれも次回の課題です。
またタイ語と一緒に力を入れたいのがビリヤード。
向こうはプールバーが多く女の子が遊んでいます。
以前は、結構ハマっていたので思い出したらまずまずの腕前のはず。
夏休みまでに取り組みます