敗戦処理ブログにようこそ!
現在後悔だらけのマイホーム建築中、撤退準備をしながら次の家を建てるために奔走するダッカルビですこんにちは!
さて、前回の記事でとりあえず良いところをねじ込んだので、ある程度は割り切っていた私を驚かせたいくつかを。現在進行形で更新中ですが。
①省令準耐火にして欲しいんです事件
省令準耐火構造にすると火災保険の割引が適用されます。
準耐火より安く上がるかなと思って追加の工事費用がどれくらいになるのか、工務店に質問した時に返っててきた言葉
\なんですかそれ/
😇😇😇😇😇😇😇😇😇😇
うん、わたしが何か的外れなことを
聞いたんだろう。きっとそうに違いない。
そうだ私が悪い。屋台のラーメン屋に入って寿司を注文してしまったのだろう。
屋根材をroogaにしたら幾らくらいですか?って聞いた時もそうだった。
なんですかそr(以下略
ちなみにマイホームの屋根材は標準仕様カラーベストのコロニアルクアッドです。
②断熱剤事件
断熱材メーカーの推奨施工から逸脱した雑な断熱材施工。やんわり聞いてみた時に返って来た言葉
メーカーの推奨施工は見栄えをよくしてるだけで
\特に意味はないんですよ/
😇😇😇😇😇😇😇😇😇😇😇
これ聞いた奥さんが激怒
やり直しに費用かかるって聞いてさらに激怒
「そもそもメーカーが推奨してるやり方が意味ないって根拠なんなん、勝手に自分ルールでやっといて、やり直しの費用こっち持ちなん意味不明じゃない?」
はい、その通りでございます。
でも契約書にメーカー推奨の施工でやりますなんて書いてませんからね。向こうの言い分のが強いです。
まあ流石に爆笑しました。いや多分向こうは本気でそう思ってるんやろうけど。
そらそうですよね、そんな家建てたことないんですもんね。比較対象を知らないんだから。
家引き渡されたら絶対口コミに書いたろ。どうせアフターもあってないようなもんやろ。
あれ意外と少ないな。
あとは取り立てて書くほどのことでもない気がして。鍛えられました。
また何かあれば書いていきます。