さて、ダッカルビ家は6月には契約が終わっており、請負契約の着工日は9月初旬となっておりました。


諸事情あって年内には引き渡しを終わらせたかった私はそれはもう迅速に動きました。


間取りとかもかなり余裕持って決定させましたし、書類なんかもこれ以上ないスピードで揃えました。


もともと9月初旬に着工、11月中旬には引き渡しというスケジュールだったので、てっきり大工さん2人でやっていくのかと思ってましたが、案の定1人でした。キッツキッツなんじゃないですかね。雑な仕事になるのもまあ納得です。


結局なんの説明もなく9月末に着工。
対等な立場なんですから、遅れた理由くらいは説明して欲しいものですね。
私にはなんの落ち度もないですから。


まだお隣は売れてませんが、この工務店に儲けさせたくないので売れるなって呪いかけようと思います笑
まあ売れても土地だけだと思いますが、その場合は吹っかけてくるでしょうから回れ右でしょう。多少知識のある方ならこの工務店で建てようとは思わないと思います。私みたいな人だけです。


仲介業者のT氏がいなければこの工務店は途端にボロがでますからね。いてもボロボロですが。


こんな時代錯誤の、あらゆる不具合を「構造上問題ないので対応しません」と繰り返すであろうクソ工務店がなくなることを切に願います。