毎日、炊きたてのお米をお茶碗いっぱいによそってマミーにお供えしています。炊飯ジャーじゃなくて、文化鍋で炊く美味しいお米の炊き方を教わっていて良かった。
カボチャの煮物。
けんちん汁。
シラタキの明太和え。
どれもこれも、マミーのように上手には作れないょ…
供物のお団子も、いびつになっちゃった…
もっと料理、教えてほしかったょ、マミー。
病気でもオムツしてても、生きていてほしかったょ、マミー。
毎日、炊きたてのお米をお茶碗いっぱいによそってマミーにお供えしています。
今日は仕事終わったあと、彩ちゃんと鍋。毎日マミーのお見舞い、お疲れさまです!
大井町に住んでいた頃、マミーがダイスキだったどんたく祭り。そこで撮った踊っている写真を遺影にしてと、引っ越したばかりの頃言っていた。その頃はとっても元気だったから、一笑に付したんだけど、亡くなったあとその額をひっぱりだしたら50歳前後の写真なのね。
余命は、来年の2月と言われていた。