◆停電の夜に ジュンパ・ラヒリ著鮮烈。そのひとことです。短編集ですが、とても面白い小説ばかりでした。最近は小説ではなく、ノンフィクションやエッセイに没頭していたので、あぁ!寝るのがおしい!!小説っておもしろい!!!
って感動を久しぶりに味わうことができました。
インドの女流作家で、数多くの賞を受賞されています。この本はお薦めしていただいたのですが、プレゼントされてから何ヶ月もの間、僕の鞄の底に沈められて出番を待っていました。おそらく、いただいたその時では僕の許容量が足りずに読むことが(出逢うことが)できなかったのではないかなと思っています。ありがとうございました☆(^^)
今日は出勤前にダスキンのモニター営業さんにつかまっちった (^^;
モニター契約(無料)のための住所なんかを書いていたら、お隣の奥さんがお子さんを連れて帰ってきて玄関先で鉢合わせ。「コンニチヮ~」ってご挨拶したんだけど、あぁゆう時ってすっごい恥ずかしい。仮に、僕もお隣の奥さんもイケスの魚だとしますよね?で、ダスキンモップは針のついた餌ですね?。お隣の奥さんは餌に食いついたら危険ってことを知っていて用心していますね?僕は分かってても食い意地と空腹でパクついて釣られちゃいました。みたいな、ね?あ、よく分かんない?いや恥ずかしかったってだけなんだけろ。ちぇ。