アヤとパウかわさき(川崎ドンキ)に行って、ギャル曽根ちゃんとか大食い選手権に出てるよーなひとが食べてる“元祖とろカツカレーの店”とゆうお店で、チーズ入りとろカツカレーを食べた。ここ、たしか一回マコとも来てるんだけど、あんまし美味しくなかったイメージがあったんだよね。で、やっぱり記憶は正しかった。



 ウチは、親が肉の脂身がダメで(ってゆうか基本的に菜食主義に近かった)トンカツって食卓に並んだことがなかったのだ。ちいさい頃からヒレカツしか食べたことがなかったわたしにとって、今でも肉の脂身は天敵デス。この話を誰かにすると、だいたい「ちいさい頃からヒレカツなんて贅沢だねー」とかゆわれるけど、頼んでたわけじゃないし(笑)親の食生活ってそのまま自分の食生活の基盤になってしまうものなんですな。

 だから、ヤキニクも18歳の時にガソリンスタンドのバイト仲間に連れて行ってもらうまで、食ったことなかったんす。家で、たま~に、ホントにまれに、焼肉のタレとかで焼いたスーパーで売ってるニクが、焼かれて味もついた状態で、お皿にのってて、ソレがヤキニクだと信じていたんですぅー!



 高校生の時に、肉屋でバイトしてたのに、売ってたけど食べたことはない、とゆう店員でした。牛タンとか最初おぇっぷになっちゃって食びられなくて、今でもウシよりはブタが好き♪牛タンは食えるようになったけどね。