2月2日に面接に行きまして、今日採用の電話がきました★
と、いうわけで、今勤めてる飲食店は2月の15日までになります。もしかしたらSpecialt-Thanks*も、その時いっしょに閉鎖しちゃうかもしれません。
僕は、ずっとずっといろんなことを感じて、誰かにそれを聞いてもらいたくて、必死で言葉を探してきた。けれど、今まで紡いできた僕の言葉って実は僕自身から生まれた言葉じゃないんじゃないだろうかと思う。多くのお客様に逢っていたあの時間があったから、他の誰でもないあなた(忘れられないお客様方)が僕の心の琴線を鳴らしてくれたから、書けたんじゃないだろうか、って。
カウンタースピリットっつーか、反骨精神つーか、こんな仕事やってっからってバカにすんなよって気持ちが多分にあり、始めたホームページでした。お客様に見せてもOKなHPが前提だったから、仕事でイヤなことがあったって溜まる毒をはき出せなかった。誰に対してもゆがんでいたし、「仕事には誇りを持ってる」なんて口では言いながら自信なんて全然なかった。常に人の目が気になっておどおどしていた。ストレスだらけで、すごいマイナス思考だった。
だけど、そーゆー自分(素)を見せたらなんか知らんが負ける気がした。誰に、とか何に、って考えてた訳じゃないけど、前のお店のおねーさんに、「この仕事するんなら女優にならなきゃダメだ」って言われてから、ホントウノコトなんて誰にも絶対喋らないって決めた。
「なんでこんな仕事してんの?」「楽で金稼げて良いね」「彼氏悲しむんじゃない?俺が付き合ってる女がやってたら絶対辞めさせるね」「女に生まれ変わったら僕もやりたいよ」そんな言葉を何百人から言われるたび、“なんにも知らないバカな男だ”と心の中で思っていた。そんなバカな男が、私に使う金が給料として支払われていた。
くすんでた。
くさってた。
そして、うまく演じてにこにこ笑うたびに、ほっとした。
今日も、僕は負けなかった、と。
そんなイヤな思いは死ぬほどあったのに、僕がなんとかいろいろ努力できたのは、ととさんや、ワダさんや、にゃんちゃん、勝ちゃん、hiroさん、ko-jiさん、とみたん、村田さん、応援団さん、まーさん、洋ちゃん、てんちょー、お逢いしたことはないけれどたまたまさん、他にもお名前は挙げないけれど多くのお客様方、それから、ちぃちゃん、サツキちゃん、マコに支えられてきたからです。
本当に、ありがとうございました☆
閉鎖するかどーかはちょっと悩みます。
その間ゆっくり休みます。
新しい職場にも慣れたら書けるかもしれないしね。
と、いうわけで、今勤めてる飲食店は2月の15日までになります。もしかしたらSpecialt-Thanks*も、その時いっしょに閉鎖しちゃうかもしれません。
僕は、ずっとずっといろんなことを感じて、誰かにそれを聞いてもらいたくて、必死で言葉を探してきた。けれど、今まで紡いできた僕の言葉って実は僕自身から生まれた言葉じゃないんじゃないだろうかと思う。多くのお客様に逢っていたあの時間があったから、他の誰でもないあなた(忘れられないお客様方)が僕の心の琴線を鳴らしてくれたから、書けたんじゃないだろうか、って。
カウンタースピリットっつーか、反骨精神つーか、こんな仕事やってっからってバカにすんなよって気持ちが多分にあり、始めたホームページでした。お客様に見せてもOKなHPが前提だったから、仕事でイヤなことがあったって溜まる毒をはき出せなかった。誰に対してもゆがんでいたし、「仕事には誇りを持ってる」なんて口では言いながら自信なんて全然なかった。常に人の目が気になっておどおどしていた。ストレスだらけで、すごいマイナス思考だった。
だけど、そーゆー自分(素)を見せたらなんか知らんが負ける気がした。誰に、とか何に、って考えてた訳じゃないけど、前のお店のおねーさんに、「この仕事するんなら女優にならなきゃダメだ」って言われてから、ホントウノコトなんて誰にも絶対喋らないって決めた。
「なんでこんな仕事してんの?」「楽で金稼げて良いね」「彼氏悲しむんじゃない?俺が付き合ってる女がやってたら絶対辞めさせるね」「女に生まれ変わったら僕もやりたいよ」そんな言葉を何百人から言われるたび、“なんにも知らないバカな男だ”と心の中で思っていた。そんなバカな男が、私に使う金が給料として支払われていた。
くすんでた。
くさってた。
そして、うまく演じてにこにこ笑うたびに、ほっとした。
今日も、僕は負けなかった、と。
そんなイヤな思いは死ぬほどあったのに、僕がなんとかいろいろ努力できたのは、ととさんや、ワダさんや、にゃんちゃん、勝ちゃん、hiroさん、ko-jiさん、とみたん、村田さん、応援団さん、まーさん、洋ちゃん、てんちょー、お逢いしたことはないけれどたまたまさん、他にもお名前は挙げないけれど多くのお客様方、それから、ちぃちゃん、サツキちゃん、マコに支えられてきたからです。
本当に、ありがとうございました☆
閉鎖するかどーかはちょっと悩みます。
その間ゆっくり休みます。
新しい職場にも慣れたら書けるかもしれないしね。