君がいる煩わしさと、君がいなくなってしまった喪失感はどっちが辛い?

今日は昔付き合っていた元カレから電話があり、また違う元カレを偶然街で見かけた。友人と呼べる間柄になっている昔の彼氏にも電話をした。

時は流れているんだね。

今の現実として、僕は君と一緒の道を伴に歩んでは行けなかった。
彼らの傍には、もう僕ではない誰かがいる。隣に、いる。
子供さえいたりする。

僕も、歩こう。
今はひとりでも。

きっと、間違ってはいなかった。
そう思っているよ。
心配はいらないよ。

大丈夫。