莉々果が、スーパーに買い物に行くとゆーので一緒に行って、食材を買いだめしてきた♪今、食費をいかに浮かせるか、とゆー「黄金伝説 もどき」が自分の中ではやっていて、先月の食費がひとり頭¥7,000程度で済んだことで、さらに節約精神に磨きがかかっているのだ(笑)そもそも、外食しなければかなりの節約。出不精のオイラにとっても、自宅ゴハンってとっても楽。
もうひとつのマイブームは、炊飯ジャーを使わずに、文化鍋でお米を炊くこと。時代はオール電化、とか言ってるのに、かなりの勢いで逆流してるな。火で米を炊く生活。でもねー、これがまた、旨いのょ!炊飯器で炊くより、味がぜんぜん違うのっ!!
お米ひとつぶひとつぶが光ってるもん、輝いてるもん!
まぁ、保温はできないし、お鍋の後片付けがけっこう大変だし、炊いてる間も目を離せなかったりするので、面倒っちゃ面倒なのかもしれないけどね。でも、あの旨さに比べれば、そんなことまったく気にならないね。
むしろ、料理してる!って感じで楽しくてイイ。
お買物が済んでから、伊勢佐木モールのダイスキな珈琲屋さん、南蛮屋に行ってひと休み。
莉々果はめっちゃ女の子っぽくてロマンチスト。
2つ年下の彼のことを、ニコニコしながら話すから、聞いてるこっちまで幸せ気分になっちゃう♪
もっかの悩みは"彼から自発的に指輪を買ってもらうこと!"だそうです。一度、買ってあげようか?と聞かれた時に断ってしまって、それっきりうまく言い出せないらしい…。
オンナゴコロって微妙だから、自分からこうしてょ、ああしてょ、って頼んでやってもらうよりは、相手からサプライズ的に行動してもらって、完っ全に受け体制で、手放しの感動を欲しがるものなんですょ。
つまり、いかに"離れてる間に、君のことを想っていたか"とゆーところがポイントなのです。
「次のデート、どこ行きたい?」ではなくて、
「次のデート、君が前に行きたいって言っていた、ココに行こうか?」とゆうこと。
「ゴハンなに食べたい?」ではなくて、
「食事、こういうのがスキって言っていたから、調べておいたんだ」とゆうこと。そこが気に入らない可能性もあるので、第三候補くらいまで押さえておくこと。
「プレゼントに何が欲しい?」ではなくて、
日常会話から欲しいものを察して買って、キレイなリボンをかけておく!ってゆうこと。
ほんに、ワガママなオンナゴコロですなぁ。
男性には常にイニシアチブに動いてほしい。
聞かないで、というより、言わせないで(←ココ重要)憶測で当ててほしい。
受け身ですなぁ。
でも、コレがうまくできるひとは女にモテる。
絶対。断言します。
なぜなら、女はそこに愛を感じてしまう生き物だからです(笑)
石田純一を見習いましょうって、ちょっとおもっちゃうもんね(あんなに気障ったらしくなくても良いんだけどさ)。
いつも、いつもじゃなくて良いんです。たまに、大事な記念日とか、誕生日とか、サラっとカコイイーとこ見せられちゃうと、グッとくるんじゃないかな。
べつに…ただ、書きたかっただけなんだけどね(笑)
深い意味はありません。
僕にこうしてください、ってゆー下心があるわけでもありません(笑)