人生の試験に合格できません。 -12ページ目

人生の試験に合格できません。

つきたろうの気まぐれブログです。
世間には影響がありません。
読んでも人生の糧にはなりません。



風邪が流行りだしています。



ここ最近、昼間と、夜間の温度差がありますし。

雨が急に降りだして、体が冷えてしまったり。


気をつけなければなりません。



この時期は、早くお布団に入って、ぬくぬくと過ごしたいものです。




最近、パチ○コのキャラクターや、有名人のタイアップが目につきます。

かなり多いですよね、タイアップ。

演歌歌手や、映画、有名人に、アニメ。

ものすごいタイアップ数だと思います。


自分は昔、パ○ンカーでした。情けないことに。。。

中毒者?若しくは依存者です。

今でも衝動に駆られることが、たまにあります。


でも、最近ではやらなくなりました。もっと楽しいことありますしね。

もちろん衝動に駆られても、耐えています。

最近では、結構抑え込むのが楽になってきました。

それでも、衝動に駆られることがあるのが、依存者なのでしょう。

・・・まったくもって自分のことです。




そんな、元依存者の話ではありません。タイアップのお話です。




パチ○コのタイアップ、一番印象深いのはやはり、エヴァンゲ○オンでしょうね。

新しく映画を作ってしまうほど、人気が出たのですから。


そういった一例ができると、業界って右へ習えなんですよね。。。

単純というかなんというか。。。


でも思うのです。

あのタイアップって、実はかなり効率的なんですよね。悔しいですけど。


タイアップされる側は、多分版権を業者へ譲渡?貸出?して、収入を得ているでしょう。

さらに、宣伝にもなる。

宣伝されれば、元の作品の消費も上がるでしょう。




パ○ンコをしている客の、お金を吸い取りながら。




広告料を払っていることは、まず無いんだろうなぁ。

それで商品の宣伝ができる。


良く出来ているなぁ。


もちろん、そのパ○ンコ台の人気が出たらさらに儲かるのでしょう。



本当によく出来てるシステムだ。。。



最近では、タイアップしてもらう側もお願いしたりしているのかな?

お金でも払って。

業界の人間ではないので、本当のことは分かりません。

でも、はたから見た感じではそんな感じがします。


そりゃ、TVでバンバン広告打ちますよね。

うざったいぐらいに。




・・・あっ!TV見ていませんが、職場では見ることもあります。

その時に感じたことです。

ましてや、最近ではネットでの広告も多いですし。

困ったもんだ。。。

でも無くならないんだろうなぁ、CM。。。


まぁ、どうでもいい話です、この記事。

要約すれば「パチン○のCMうざい」ということです。





ただ、切に語っておきたい。

もし、このブログにたどり着いて、この記事を読まれた、パチ○コを今でもする方。




パチ○コは、やめた方が人生は楽しくなります。


これは、絶対です。


「勝てばいいだろう、勝てないからそんなこと言うんだ」


それは、勘違いです。


たぶん、勝つことに執着すればするほど、パ○ンコはつまらないものに成り下がります。


こんなことを言っているうちは、勝つことが楽しいのではありません、遊戯しか楽しんでいません。


パチン○の年収は1000万になりません。


なっても「運が良い年」なだけです。


詳しい方は、機械割等をシッカリ計算してください。


絶対無理です。


たとえ365日、毎日フル稼働で、年収1000万超えるとして、やれますか?


そして、勝ち続けても「その程度」です。


「大丈夫、趣味だから」


これは、依存者です。病気だと思った方がいいです。


自分の虎の子の価値を、もっと真剣に考えたら、そんなセリフ吐けなくなります。


1万円の価値は、思っているよりも重たいのです。





これは、現依存者としての忠告です。


無視して結構です。

他人の事情は、基本的にどうでもいいので。


ちなみに、パチ○コで人生潰している人はいくらでも知っています。





ものすごく、くだらない記事になってしまった。。。

でも今では、くだらないブログを書いている方が楽しいです。


※伏字にしてるのはなんとなくです。





アメブロニュース、、、「まざましアナ」って。。。



まぁ、子音があっているだけまし、、なのか?





紅葉が進んでいるのか、いないのか。

もうそろそろ、紅葉狩りに出掛けたいです。


人生の中で、紅葉が目的で出掛けたことがないです。

桜はよく見に行きます。









一番好きなお花は桜です。


だからなんだ。。。









紅葉も好きなのですが、見に行く時期は難しいです。

仕事の都合もありますし。

車も所持していない自分は、あまり思いつきで見に行くことができません。




かといって、日帰りの場所もなかなか難しい。。。




休みを事前にとって計画はするのですが、実際はまだ見ごろでは無かったり。。。

季節を楽しむのは第6感が大切なのです。




目覚めよ、僕のシックスセンス。




ここに書いても一向に目覚める気配がありません。

というか、勘というものがいい方向には働かない自分です。



・・・悪い予感は結構当たるけど。



どうせ見るなら、名所と呼ばれるところで見てみたいです。

名所、実際に行くと結構感動できるものです。

人が多いですけど。。。





人ごみはきらいだぁ~!!





でも、そういった苦難は乗り越えなければ、真に楽しむことって出来ないんですよね。。。

「行ってみたい」だけではだめですよね。。。


実現させてこそ、人生の花。


なので、必ず実現させるぞ、名所での紅葉狩り。




いい音楽を聴きながら、まったりとしたコーヒーブレイク。




なんて大人な行動でしょう。

落ち着きのある理想な大人です。

読書なんかしちゃって、さらにおしゃれなカフェなんかにいたりして。





できる大人です。




カッコよく見えます。






自分じゃありませんけど。

単なる理想像です。いわば妄想の類です。







COLDPLAYの「Mylo Xyloto」を聴きながら記事を書いています。


今のところ、結構お気に入りです。

1枚のアルバムとして、好きな部類です。


このアルバム、全14曲(日本語版のライブ音源抜き)なのですけど、

1~14トラックを、通しで聴くのがやっぱり一番しっくりきますね。

もちろん、各曲ごとに良曲なのですけど。


少し大げさかもしれないですけど、オーケストラの交響曲みたいな感じ。


音楽的意味は全く分かりません。

偉そうなこととか、詳しいこと知りません。

でも、1枚のアルバムとして、完成されているような、そんな感じもします。



こういう感じは、LINKIN PARKの「A Thousand Suns」でも感じました。

LINKIN PARKらしくないアルバム、とも言われているみたいですけど。

自分は、かなり好きなアルバムです。


このアルバムも、できるだけ1~15トラックまで通して聞きたいアルバムです。

・・・というか、ランダム再生には向いていないアルバムです。



もちろんアーティストさんは、アルバム1枚で一つの作品として、発表していることもあると思います

でも案外そういう意向は、分からないんです。

インタビューとかはあまり見ないですし。

ブックレットには本人の意向が表記されているわけではないですしね。

ましてや、本人たちに話を聞くわけでもありません。

なので、聴くこちら側としても、勝手に解釈します。


そこは、自由な感性を大事にしたいです。




本能的に「これはすごい」と感じる時があります。

・・・ごく稀にですけど。


COLDPLAYの前作「Viva La Vida Or Death And All His Friends」も、そんな感じでした。

このアルバムなんて、携帯ショップでiPhone見ていて、たまたまその中に入ってるの聞いただけで買いましたし。

聞いたのは「Viva La Vida」。。。

すごく綺麗な曲でした。

今でも、良く聴きます。


こんな出会いもあるのです。


iPhoneは友人の付き添いで見に行っただけです。

・・・その時初めてiPhone触りました。

こっちは別に「すごい」と感じませんでした、残念ながら。。。







ちなみに、「Mylo Xyloto」は、某T○T○Y○さんで購入しましたが、

まったく話題性のなさそうな、奥の棚にひっそりと置いてありました。


もっとド派手に置いてあると思っていたので、探すのに苦労した。。。





韓○アーチストの棚を大々的に設けるぐらいなら、もっとコアなCD入荷しろ~!!

最近品揃えが残念なんだ~!!


※アーチストの表記は間違えていません。





映画がみたいです。




ここ何年かまともに映画見ていないです。

家でDVDも見てない。。。


見るための機材も今ないですけど。

基本的にPCしかメディアがないです。


見たい映画もあんまりないんですよ、最近。

話題作を教えて欲しいぐらい、情報が手元にありません。




でも、ちょっと見てみたい映画があります。





「阪急電車」





最近レンタルも開始されていますし、見てみたいです。




原作の小説を見て、帯に「映画化」と書いてあったので興味が出ました。

興味が出ると俄然行動したくなります。


小説読んで、何が何でも見てやろうと思い立ち映画館へ足を運びました。







・・・上映していない。







ならば少し遠い映画館でもいい、と考えて調べました。








・・・上映していない。








むぅ。。。





もしかして、、、





住んでいる地域では上映が終了しているのでは。












・・・当たり。





残念。。。無念。。。





出会いが遅すぎました。

まぁ、仕様がありません。こんなこともあります。


映画館で中谷美紀さんの演技見たかったなぁ。。。

あの方結構好きです。

演技なのか、魅力があるのか、自分の中でも良く分かりませんが。

単純に好きなんです。


あんまりそういう方いないなぁ、芸能人とかで。




原作の小説好きです。

有川浩さんの作品で、「フリーター家を買う」の原作者ですね。

「図書館戦争」とかも、有名ですね。






どっちも読んでいませんが。






映像化が先にされていると、どうも読む気がしないんですよね。



そこは置いておいて、「阪急電車」のお話です。


この小説の主人公は、もちろん「阪急電車」です。

「阪急電車」の車内、若しくは駅周辺で起こる数々の物語。

あくまで、「阪急電車」の周辺でこんな物語がありました、という感じです。


もちろん、その数々の物語を起こす人々のお話です。

断片的に描かれる人々の物語。

時に楽しく、時に甘く、時に哀しく、時にほんわかする、そんな個々のモムニバス的ドラマです。


それほど長編でもありません。

ちょっと物語を読みたい、そんな気分の時、手に取った小説です。


たくさんの登場人物の視点で描かれますけど、どの方も魅力的に描かれています。

まぁ、小説なので、出来すぎな部分もありますけどね。




そんな、何気なく手に取った小説が、思いのほか面白かったので、帯についていた「映画化」の文字が気になったのです。

ましてや、あの役を中谷美紀さんが演じる。



興味という触手がかなり疼いたのです。



結果的には映画館で見ること叶わず、DVDもいまだに見ていない。

何とも残念な状態なのです。


おあずけされると、若干テンションも下がってしまうものです。

出来れば見てみたいんですけど、映像化された「阪急電車」。


やっぱりその内レンタルして見ようかな。



自分の意志だと思っていたことが、大局的にみるとそうではないこともある。




これは、ちょっとした危機感です。




大層なことを書いてそうで、実は何でもない。

まさにこのブログです。




T○T○Y○さんのランキングを少し見ました。

ちょっとびっくりしています。



普段、オリ○ンや、売上ランキングは、あまり気にしません。

参考になりません。

なんの参考かというと、


人気、流行ではありません。




世の中の流れ




です。


深い事情なんかは知りませんし、精通もしていません。

ですが、色々思う節があるので、参考にならないのです。


そこは置いておきます。


では、なんのランキングを見てびっくりしたのか、


それは、









レンタルランキング








です。




これは、結構世の中の流れに反映する時があります。

少し偏りがありますけど。

まぁ、そこは少し個人的にフィルターをかけます。


そこのランキングに大分、韓○アーチストが入ってきている。

、、、ということは実際に人気がそこそこある、と感じます。




なるほど、、、





戦略的には成功しているのだ、と感じざるを得ません。




盲目的に世間を捕えたりはしません。

あくまで、色々な視点をもって世界を見なければなりません。

偏った情報を信じた時、それは危険だと自分は感じます。


自己主張だけが、すべて正しく通るほど、世の中甘くないのは知っています。

なので、自分が納得できないことも、「そういった考えもある」と自分に取り入れます。

それを、正しいと感じさせないためでもあるのです。

様々な事象がある、それは耳に入れなければなりません。


そういった考えをまとめた上でも、ちょっとびっくりです。


ランキングに入る、ということは、盲目的にそれが「良い」と捕えることもあります。

昔の自分もそうでした。


虚像の人気が本物になりつつある、そんな感じがします。

これは、韓○アーチストだけの話ではありません。

A○B48もそんな感じでした。



あくまで、自分の主観です。

(ファンの方すいません、でも自分は不得意です)




TVを見ていない自分は、本当にそれを如実に感じています。

だんだんと、少しずつ、過剰宣伝が、本物の人気になる。


一種の刷り込みですね。


これを普通の流れだと思うと、かなり気持ち悪い。

結局はどこかの人が、勝手に作った流行に流れついてしまうんです。

そこに、本当の自分の意志が存在しているのか。

それとも大局的にみてそうでもないのか、判断するのは多分難しいでしょう。


大きい流れは、人を盲目的にできるんです。

集団の中にいればいるほど。


こんな記事書いている自分だってあやしいものです。


本当にこの記事を書いているのは自分なのでしょうか。

それとも誰かに書かされているのでしょうか。





うん、こんなくだらないこと書くのは自分以外いません。



大丈夫だ。安心しました。





今回の記事、大層なこと書いてそうで、別にそうでもありません。


ただ、韓○アーチストや、A○B48の人気に少し嫉妬しているだけです。

自分の好きなアーティストがランキングに入っていないから悔しいだけです。

残念無念。。。


でも、ONE OK ROCK が入ってたからいいや。

「残響リファレンス」聴きたいなぁ。