11歩目「その出会いは,必然の偶然だけど運命と信じる」 | 人生の試験に合格できません。

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つきたろうの気まぐれブログです。
世間には影響がありません。
読んでも人生の糧にはなりません。

なんで新譜が発売してんだー!!!






情報を手に入れるのが大変なのです。

でも、CDショップで偶然発見するのはよくあることです。


今月は新譜の発売がただでさえ多いのに。。。

嬉しさ反面、悲しさ反面、




今月じゃないんだよ・・・出会いたかったのは



「フーバーオーバー」のアルバム、


「答えは156ページ」



見つけたのは偶然だったので即買い。

出会った時が買い時であります。

自分が気に入ってるアーティストは、大抵次行くと、

売っていないです。



出荷枚数少ないんだろうなぁ・・・。



まだあまり聞いていない。

まあ、今月中は聞き倒すからいいのです。


フーバーオーバーは、レンタルでお勧めされていたのを、

レンタルしてからのお付き合いですね。


ふたりの馴れ初めなんか恥ずかしくて書けないです。




某レンタルショップに釣られてしまった。

ただ、それだけ。


いいんですけどね。

一期一会とも言いますし、出会った時が運命の始まりです。




フーバーオーバーは、全体的にコミカルな感じですかね。

曲名とかも結構面白いです。


「まみむめも」とか、、、




なんだよ「まみむめも」って、、、

(ボーカルの方が流行らそうとした挨拶らしいですけど・・・)

調べなきゃ意味わからん。



でも楽曲自体は面白いだけではないし、

なんだか、耳に張り付いてしまう感じが好きですね。


ミニアルバム「タイマー」収録の、

しっとり落ち着いた楽曲、「赤い花」が特にお気に入りです。


でも、新譜に出会えてよかったです。

趣味の、「CDショップ冷やかし」の効果がありました。


悪趣味ではありません。



でも、お財布事情が、、今月は新譜ラッシュなのです。

良い出会い(良いアーティスト)、があるだけ

悲しい別れ(福沢さん、樋口さん、野口さん)もあるのです。

深刻な悩みです。



ここからはちょっと話題を変えて。。。


注).ここから先の記事は個人的意見の塊です。

読んだ場合、不快になる可能性もあります。



























あるインタビュー記事を読んで少し同感してしまいました。


「ランキングに出ている楽曲に興味はないんだ。

見たりしても聞きたくない楽曲が並んでいるだけだしね。

否定する気はないんだ。ただ、自分には合わないだけなんだ。」


正確さは、あえてあいまいな感じ。

誰のインタビュー記事かは、、まあ置いておきましょう。


カッコつける気もありませんが、全く同意してしまいました。


ランキングに上がっているから良い曲、

自分の中ではイコールではないです。


だから、ランキングは気にしません。

ランキング上位だから、と、手にとって聞くこともないです。

自分の知っているバンドや、アーティストがたまたま入っている時もあるでしょう。

でも、「ランキングに入っているから聴く」ではないのです。

「流行しているから聴く」でもないのです。


「聞きたいから聴く」なのです。


流行を否定する気は、さらさらありません。

でも、押しつけられることは大嫌いなのです。

自分の関与しないところで、勝手に流行してください。

音楽を、聴くだけなのに世間に押しつけられるって。



人はもっと自由じゃないのかい。



吐き気がするほど嫌いなものを、食べなきゃ人は生きられないんかい。

その食べ物で必要な栄養は他でも摂れるわい。

流行りと、「強要」は別もんじゃい。


メディアの戦略かなんか知らんけど、垂れ流して試聴させることは、

ある意味「強要」じゃ。繰り返し必要ないものを見せられるのは、苦痛だ。

なにかを「良いもののように視聴させ続ける」、これは洗脳だ。


流行は人が生み出すものじゃない、自然と生まれるもんじゃい。



人は「良いものは良い」と、「自分で判断」できます。

周りに判断してもらうのは「余計なお世話」です。


あせっても結果はすぐに出ない、地道に広がるから流行ができるんだ。

流行はべつに、



正義でも何でもない。




人の感性に「最先端」も、「遅れてる」もない。


そんなもの、知っていようが、知っていまいが、差別の理由にならん。



~注意事項~


もしも、このブログに不幸にも流れついてしまい、

何の因果か、この記事を読まれて、不快になった方、

申し訳ありません。

このブログは、「つきたろう」が書きたいことを勝手に書いているだけです。

ある特定の「だれか」を、揶揄するものではありません。
また、個人の勝手な解釈もご遠慮ください。

この記事に、これ以上も、これ以下の解釈もありません。

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