読書が危険です。
小説、漫画、雑誌などよく読みます。
本屋で立ち読みをよくします。
コンビニでも立ち読みをよくします。
2日に一回ぐらいの頻度で行きます。
そして何も買わないで帰ります。
冷やかし客です。
お店からしたら迷惑な客です。
本屋にブラックリストがあったら、載っているかもしれません。
お金がないのです。
勘弁してください。
もちろん、購入することも多々あります。
買うときは結構まとめて買います。
なので大丈夫です。何が大丈夫かは置いておきましょう。
ここまでは前置きです、長い。
「冷やかし客になる」、ことが危険なのではなく、
読み始めると、読み終えるまで集中して読んでしまう、
それが危険なのです。
長編を読み始めると、ご飯も抜いてしまいます。
トイレも我慢し続けます。
多少漏らすことも、、、ないです。大丈夫です。
なにもかも後回しにしてしまい、一日つぶれることも。
まあ、いいんですけど。。。
まあ、それほど集中力が高いということです。
自分の集中力の高さには感心してしまうほどです。
集中している間は、周りに気が回りません。
全裸の人が、目の前にいても気にならないでしょう。
いや、やっぱり気になる。女性なら尚更。
というか、見なきゃ損だ。
そして、男(全裸)は帰れ。
本の魔力と、全裸(女性)の魔力はすごいです。危険です。
魅力がたっぷりです。
見たいものは見たいのです、本も、全裸(女性)も。
男の性なのです。
まあ、知らない人が全裸で目の前にいたら、、、
男性だろうが、女性だろうが通報しますけど。
変態はいりません。
一番危険なのは自分の頭の中身だと分かりました。
ブログは自分の知らない一面を気づかせてくれます。