ロッカーキャットのDIYリフォームで不動産賃貸 -30ページ目

宅建の勉強せず!

告白しておきます!(^^;


ここ一週間、

本業のイベントがあって、

宅建の勉強がまったくできませんでした。叫び

8月5日から10日までの期間。


できなかった期間を、ここに記録しておきます。あせる


イベントはあと5日。

少しでもできればいいのですが、

生活に直結する大事なイベントなので、

今は、そちらを優先します。むっ

宅建試験の勉強日誌・・復習

宅建業法の復習をして、

新しいページには進まず。


めずらしく3時間の勉強ができた。


ただただ、地道にやる・・・・


7月10日ころに宅建の試験勉強を再開してから

約20日。


今のところ、やめずに続いている。


14日ころに、急に勉強が苦になったが、

1日休みをとったら、

モチベーションが上がった。


やはり、途中、何もやらない日を作った方がよいのかも。


とにかく、試験勉強なんて

ひさしぶりなので、

頭がついてこない。


少しずつ勉強脳を作り上げましょ^^

宅建試験勉強方法ーキッチンタイマー活用 by 吉永賢一先生のアイディア

宅建の過去問の復習のときに、
ただやるのではなくて、
スピードを意識することにしました。

吉永賢一先生のブログにキッチンタイマーの記事があったので、
早速、そのタイマーを購入しました。↓


SATO 大型表示 デカタイマー TM-19 1709-00

10分、5分、1分、10秒ボタンがついていて、使い易いです。

他のタイマーも持っているのですが、
これは、時間の設定がとても楽。


宅建は、全部で50問を2時間で解かなければなりません。
つまり120分÷50=約2分半

今まで、時間を計ったことがなかったので、
こんなに早く解けるものかと不安でした。

実際に試してみました。

にひひ5分ボタンをポンと押してスタート、
各問題をきちんとすべて読んで、
回答が出たら、ストップ!

最高記録は33秒。
ちょっと詰まっても、2分。
う~ん、と考え込むと3分を軽く超えてしまいます。

とても参考になりました。

結局、過去問を即答できれば、
時間的には問題ないようですが、
考えると、あぶない、ということです。

キッチンタイマー・・恐るべし!すばらしい道具です。

これからは、
必ず、タイマーで時間を計って過去問を解くことにします。

宅建試験勉強のかたわら・・・大家になりました

DIYでリフォームして、

営業にだしていた貸家物件(一戸建て賃貸)の契約が

終わりました。



契約書は、

郵送でのやり取りになったのです。


入居者さんから契約書が押印されて戻ってきて、

最終的に、僕の方で記名捺印をして、

本日、書留で発送しました。


これで、一戸建ての大家さんになりました!!ラブラブ!


宅建の勉強していると、

ちょうど、現在進行中の賃貸契約のことが

たびたび思い出されます。


賃貸契約のことが出てくると、

「あれ・・・まだ、契約書が届かないなあ・・・心配だなあ・・」

なんて思ったり・・・すると、

記憶がはかどらなかったりもします。


しかし、

基本書に書いてあることが、

かなりの部分で

リアルに感じられます。


身に付くなあ・・・


そういえば、

広告費って、

契約成立しなくても、

業者はもらってもいい、(こちらが頼んだ場合)

って書いてありました。


実際には、

とってないんじゃないのかな・・・

これから取られるのかな?

それは、困るなあ・・・(^^;


そんなこと、

聞いたこと無いなあ・・・なんて思いながら、

今日も

宅建勉強しました。





宅建試験合格のための勉強法ースケジューリング

宅建の勉強法が少しずつ確立してきました。


今日もスケジューリングについて書いてみたいと思います。


スイッチフルバック学習法を試したときに思ったことは、


1)その日に何ページを学習すればよいのか、具体的にわかる。


2)その計画を、日々機械的にクリアすればゴールにたどり着く。


と、いうことでした。


それだけで、とても精神的に安心しました。


ただ闇雲に、がんばって一日一日をできるだけ長く勉強する、というやり方だと、

霧の中で何も目標にするものがなく、

前に向かってがむしゃらに走っているような感じです。


しかし、スケジューリングをして

一日にこなさなければならないページをクリアにすると、

霧の中でも見える1m先の明かりに向かって

歩いていけば良い感じです。


宅建の勉強法試行錯誤・・・まる覚え宅建塾と吉永賢一先生の本

学習時間を2時間にしぼりたいので、

勉強法を試行錯誤しています。


もちろん学習法の研究以外に、宅建の学習時間はとっていますニコニコ


本屋に行っても、宅建基本書はあまりたくさんありませんでした。

地方ですので、冊数がどうしても限られてしまいます。


それに、予想問題集の時期になっているようです。


それでも、数冊立ち読みをしました。


しかし、どれも読みずらく、

結局、らくらく宅建塾が良いという結果に終わりました。

まあ、良かったです。

今から基本を変えるのは、ちょっと大変です。


らくらく宅建塾は500Pくらいのスタンダードな基本書ですが、

スイッチフルバック学習法に使うには

ちょっと説明が饒舌すぎるようです。


この基本書には、まとめ本の「まる覚え宅建塾」があります。

こちらは350Pほどで、説明も簡単で、

ある程度学習したら、こちらの本で復習をしたらいいのでは、と思いました。


早速、

この本で、スイッチフルバックを試してみましたら、

過去問集よりもだいぶ楽ではあります。


しかし、やはり不安要因があります。


「まる覚え宅建塾」をまる覚えできても、

足りないということです。


過去問をやると、基本書にはでてこない細かい問題がたくさん出ています。

いくら基本書をまる覚えしても、

それらがすべて不完全な状態になってしまいます。


基本書(まる覚えも含め)をメインにするか、

やはり過去問をメインにするか、

考えています。


結局、

オーソドックスなやり方、

つまり、

基本書(まる覚え)をざっとやって、

後は、過去問を使ってフルバックに近い感じでやる、

というのが良さそうです。


どちらにしても、

復習にかなり重点を置いた勉強方法です。


ところで、

吉永賢一さんの本を数冊読んでみました。

スイッチフルバック学習法ではありませんが、

復習の大切さを力説されていました。










宅建にスイッチフルバック学習法を応用・・・らくらく宅建塾を使って

スイッチフルバック学習法の元祖の本を発見。

かなり時間がかかりましたが、
やはり、元ネタに接することが一番大切と思い、
時間をかけました。

勉強するよりも、勉強法を調べる方が、面白いですガーン

これがその本でした↓

スーパー受験術―驚異のスイッチフルバック学習法 (TAIRIKU BOOKS)


古本・・しかもかなり値段が高い!
 4000円超え!!

う~ん・・・

しかし、
思い切って注文。

すぐに届きました。



しかし、具体的なスイッチフルバック学習法についての記述はとても少ない!!

これで4000円は・・(^^;

立川談笑の動画で、十分のような気がします。


しかし、元本は良い。

この著者の生の声に触れたような気がして、
エネルギーが伝わってきます。

この本が元になって、
未だに、
いろんなところで
この勉強法が密かに???
使われているようです。


さて、
実際には、
前回の記事にも書きましたように、
4日目からは、
勉強量が膨大になり、
規定時間に収まりません。

ここが”胸突き八丁”で、(本に書いてあった表現)
ここをがまんすれば、だいじょうぶ???

とは、
とても思えませんので、
調整しています。

現在使用しているのはこれ↓

2010年版 らくらく宅建塾

その、問題集↓です。
過去問宅建塾 2010年版 2―宅建塾問題集

分かり易くて、独学向きだと思いますが、
分かり易いということは、説明が饒舌すぎる・・ということになります。

記憶する・・・ということからすると
必要がない情報が多い、ということですので、
もうすこしコンパクトにまとまった
基本書が良いかと思いました。

少し宅建の試験問題が頭に入ったので、
改めて、本屋(ネットではない)に行って、
他の基本書を改めて、調査しようと思っています。

宅建でスイッチフルバック勉強法

前回の記事で紹介した、立川談笑さんの勉強法。


元ねたがあるはず・・・と思って少し調べたら、

ありました。


その名もスイッチフルバック勉強法。


毎日、それまでにやったところを復習してから、

その後に新しいところを勉強する、

という方法。


4日ほど連続で試しました。


方法自体は、

なかなか良いのですが、

4日目になると復習だけでも時間がかかりすぎ・・・(^^;


調整が必要かもしれません。


宅建業法の過去問集を使って試しています。

しかし、一日2時間くらいで勉強時間を納めたいのに、

今日はトータルでは3時間も取られてしまいました。


時間が限られているので、

これでは続きません。


宅建勉強に記憶術?!

記憶術ばかりあさっていてもいけないのですが、


昔、勉強していた方法・・・


忘れてしまったので、


とにかく方法論から復習です。




次の方法に近いやり方を使ったことがありますが。
覚えるものが膨大になると、
混乱して使えません。



これは、落語家の方の記憶方法・・・


さすがは、早稲田卒。




記憶の技術に長けているので、


落語を覚えるのも早いですね。





宅建に申し込みました

結局、本日宅建試験に申し込みをしました。


インターネットですべて申し込みが完了するので、

カンタンでした↓


http://www.retio.or.jp/exam/siken_info.html


もし、どこかへ提出・・・とかだったら、

きっと、しなかったかも?


一番めんどうだったのは、

写真でした。


デジタルカメラを使い、セルフタイマーで撮影。

久しぶりにネクタイを締めました(^^;


サイズが厳密に決められていたので、

最初は画像処理ソフトでやっていたのですが、

1ピクセル大きい!・・・という感じで

ドンピシャサイズが切り取れません。

ホームページにあったソフトをダウンロードして使ったら、

カンタンでした。


これで、

一応、申し込みはしました。

少しは、勉強するでしょう(^^;


今年は秋にかけて本業がとても忙しいのですが、

少しでも勉強したいので、

申し込みました。