行政書士? 勉強記録10/31 もう少し分量が少ない民法の本
0545-0645 内田 民法I
0710-0810 同上
2020-2150 同上
2100-2230 同上
計4:00
内田民法をひたすら読んでいます。
読むのは苦痛ではないのですが、
とにかく分量が多い。
でも、昨日は結構進んで
60Pくらい読めたのでうれしいです。
あと、通説の後に当然のことながら
内田先生の自説とか、現在の論争とか
書かれているのですが、
そこのところを
どこまではしょって良いものか?
当面、行政書士を目標とはしていますが、
民法・憲法・商法などは、
司法書士レベルの学習もできるものならやりたい。
民法に限って言えば、
4分冊ではなくて、
民法だけで1冊か、多くても2冊くらいの
分量の本で、
自説はいらないから、(内田先生スミマセン)
通説だけ・・・つまり、基本だけ
書いてある本がほしいなあ。
またまた近くに大きな本屋がないのがつらい。
しかたがないので、
「なるほど民法」「オートマチック」どちらも山本先生
をアマゾンで注文しました。
また、以前にも増して
参考書の山ができそうです。![]()
予備校に行かない(行けない)ので、
その分、本代に回します。
