英語偏差値38の落ちこぼれが、1日1時間超効率的に勉強して、1ヶ月で偏差値を30上げて、関関同立に大逆転合格する最強英語メソッド -26ページ目

英語偏差値38の落ちこぼれが、1日1時間超効率的に勉強して、1ヶ月で偏差値を30上げて、関関同立に大逆転合格する最強英語メソッド

学校の先生に、放課後、進路指導室に呼び出され、

「受かる見込みがないから、志望校を変えたほうが良い。」

とさえ言われた僕が、たった1ヶ月で、学年トップを取り、

難関大学に合格した勉強法を、ここであなたと共有します!

んばんは!!



ひろふみです!



前回、長文読解のための音読法についてお話しました。



「まだ読んでないよー」
ってあなたは、



左側の過去の記事の欄から
「僕の偏差値を一ヶ月で約30上げてくれたアレ」

を探して、読んでください。



今回は前回の続きになります!



まあ、いきなり質問から入るんですが、
引かないでくださいね(笑)



「あなたは英語で一番大切なものはなんだと思いますか??」



「長文??、文法??、リスニング?それとも、発音??」



「どれも違います、、」



答えは、、、、、



単語力です!!!



単語は、あらゆる言語において、最小単位です。



なので、その最小単位がわからなかったら、
その文や長文全体が何言ってるのかわかるわけないですよね。



というわけで、ものすごく当たり前のことですけど、
単語を覚えるのは必須です。



「そんなことはわかってるけど、単語を覚えるのが難しいんだよ」
なんてふうに、いま、あなたは考えてるかもしれません。



「たしかに、しんどくて、苦しいです。」



僕も、単語を覚えるのには、本当に苦労しました。



しかし、いまはそんなに苦労することなく、
スラスラ覚えることができます。



今回は、方法について、
あなたにお伝えしようと思います。



もし、あなたがこの方法をマスターできると
あらゆる単語をスラスラ覚えられるようになります。



無理せず覚えられるので、
ストレスで髪の毛が抜けることもありません(笑)



そして、前述したとおり、



「単語を制する者は英語を制します!!(スラムダンク風)」



この方法で、たくさんの単語を覚えられると、
あなたの英語の偏差値もぐんぐん伸びます。



特に、特別なことをしなくても、
単語だけを特に覚えようとしなくても、
大丈夫です!!



でも、もしこの方法を知らなかったら、、



言うも無残なバッドエンド間違いなしです、、



覚えようとしてもなかなか覚えられず、
机に頭を叩き付ける日々。



叩き付けるたびに、死んでいく毛根、、(笑)



そして、はげてから、あなたは後悔します(笑)



「なんであの時このブログで
暗記法を勉強しなかったんだろう、、、」
と(笑)





なので、絶対にこの記事を読んで
いいねを押していってくださいね!!



この方法があなたの毛根を救います!!



さっそくその方法なんですが、



察しのいいあなたは、
もうお気づきかもしれませんが、
それは、音読です。



ただ、単語帳を使って、一つ一つ覚えていくのではなく、
長文を使って覚えていきます。



やり方は前の記事で書いた音読法と同じです。



だから、あなたには、前回の記事を前もって、
読んでおいてもらう必要があったんです。(笑)



読んだことがあり、なんとか訳せるであろう英文を用意して、
そして、それを3回以上、意味の切れ目に合わせて、音読するだけです。



もう前の記事でだいたいは、説明したので、
今回は詳しく説明あうるつもりはないです。



ただ、前回、もう一つやって欲しいことを書き忘れたので、
この記事の最後でそれを説明していきます。



とにかく、前回お話したように、長文を読むだけです。



ただ、声に出して長文を読んでいくだけで、
あなたの単語力はみるみるうちについてしまいます。



ただ、淡々と読むのではなく、
意味を考えながら、繰り返し読んでもらうので、



自然と、知らない単語も覚えてしまいます。



あなたは、もうご存知でしょうが、
音読は最も学習能率のいい勉強法の一つなので



驚く程、スラスラ覚えられてしまいます。



しかも、やり方は、前回お話しした読解のための音読と同じなので、
付けるつもりなんかなくても、



勝手に、単語力はついてしまいます。



一石二鳥というやつです。



しかし、それだけじゃなく、
ほかにも、いいところがあるんです!!



それは、

「いくつか関連した単語を一気に覚えられる!!」
ことです。



長文にはテーマがあります。


長文を音読するので、
そのテーマに関連した語をまとめて覚えられます!!



それに、
「その単語や熟語がどこら辺ででてきたか」
「どういうテーマの長文ででていたか」
を思い出すことにより、



よりいっそう、単語を覚えている確率が上がります。



もう一つ大きな利点としては、
「実際にどんな使われ方をしてるのか」

ということもわかるようになります!!



「最近の単語帳には例文もついてますが、
そんなのいちいち読んでないですよね。」



ただでさえ、覚える単語いっぱいあるのに、
例文もなんて、、、



例文まで読んでる人は、
「変態なのかな」
って疑っちゃいます、、
(例文まで読んでる人、ごめんなさい、、)



ですが、長文の音読で覚えたら、確実です。



そもそも、文の中で覚えてるんですから、
実際の使い方も覚えちゃいますし、



どういう文脈ならどの意味になるのかもわかります。



英語は一つの単語に、いろんな意味がありますよね。
日本語もそうですが、、



例えばwillだったら
「推量の助動詞」だったり、
「意思の助動詞」だったり、
「遺書などの名詞」だったりという風に。



スペルはどれも同じなので、見分けがつきません。



しかし、長文の中で覚えているため、
「その単語が、どういう時に、その意味になるのか」
も分かってしまいます。



覚えるだけなら単語帳でも、できないことはないですが、
意味の使い分けができなくなっちゃいます。



いわば、「単語が死んじゃいます、、」



なので、長文を音読して、
新鮮でピチピチな取れたての単語を覚えていきましょう!



もうここまでいいことばっかりの音読!



「やらないわけにはいかないですよね?」



恥ずかしがらずに、ぜひ今日から始めてください。



音読するだけで、単語力もつくし
読解力もつくし、リスニング力までついてしまいます!



もう、やらない理由がないです。



てか、騙されたと思って、やってください!



やり方は前回の記事に書いてあるので、
そちらを見てください。



では、いますぐ、あなたの決意を音読していきましょう。



「毎日、どれくらい音読するのか」
を決めて、決意とともに、声に出して言ってみましょう。



声に出して目標を宣言するだけで、
やる気がふつふつと湧き出てくるのが感じられると思います。





今その決意を、恥ずかしがって、
言葉にしなかったら、



その決意は泡のように消えてなくなってしまいます。



どれだけ、いいメソッドだったとしても、
実行しなかったら、意味が全くありません。



絶対に、決意を込めて、
自分の毎日の目標を声に出してみてくださいね。



長文の音読するときのもうひとつの注意点については、
今回の記事がすでにかなりながくなってしまったため、



次回、お話しようと思います。



では、ここまでお読みいただきありがとうございました!!



ぐっぱい!!