英語偏差値38の落ちこぼれが、1日1時間超効率的に勉強して、1ヶ月で偏差値を30上げて、関関同立に大逆転合格する最強英語メソッド -15ページ目

英語偏差値38の落ちこぼれが、1日1時間超効率的に勉強して、1ヶ月で偏差値を30上げて、関関同立に大逆転合格する最強英語メソッド

学校の先生に、放課後、進路指導室に呼び出され、

「受かる見込みがないから、志望校を変えたほうが良い。」

とさえ言われた僕が、たった1ヶ月で、学年トップを取り、

難関大学に合格した勉強法を、ここであなたと共有します!


んにちは!



ひろふみです!



できる限り、毎日、更新しようとしていたんですが、
昨日は、もうすぐ大学が始まるので、



履修のことを考えていたため、
記事を書けませんでした。



春休みが終わるため、
毎日更新は難しくなりそうですが、



二日に一記事、最低でも三日に一記事は、
書いていくので、



見てやってください。



では、今回も、あなたには、
問題を解いてもらいます。



そのうちのひとつは、



「ほとんどのに隠されている、~」と、
「名詞の前で暗躍する脇役たち。~」



で、お話した知識を使う問題になるので、



もし、あなたが、



「まだ、読んでない。」
「読んだけど、内容覚えてない。」



ということでしたら、
先に、そちらをお読みください。



大丈夫ですか??



では、始めます。



あなたは、10分間だけ、時間をとって、
集中してこの記事を読むだけで、



もう限定詞の問題で、
悩むことはなくなります。



本来なら、何時間も文法を勉強して、



やっとのことで、わかることですが、



それをあなたは、たったの10分で、
マスターしてしまうのです。



長時間勉強する必要がないので、



あなたは、あなたの時間を好きなように
使うことができるようになります。



毎晩、好きなテレビ番組を見ることも。



ハマってるゲームをすることも。



ネットでAVを探して、見ることも。



できてしまいます。



みんなが、ほとんど徹夜で勉強しているのにも関わらず、



あなたは、一日、30分ほど勉強するだけで、



あなたの偏差値は、面白いぐらい、
上がってしまいます。



センター試験でも、
問2は満点を取ることができるようになり、



コンスタントに、160点を越すことが、
できるようになります。



そこまでくると、
関関同立には、合格したも同然です。



ほとんど、無駄な努力なんて、
することもなく、



あなたは夢のキャンパスライフを、
手に入れることができてしまいます。



大学では、かわいい女の子をナンパするもよし、



毎晩毎晩、他大学と、合コンを開くもよし、



海外に留学してもよし、



すべて、あなたの自由になります。



あなたが、本当にしたかったことだけに、
時間を使うことができるようになります。



もうあなたは、



やりたくもない宿題をしなくていいし、



一生使わないであろう公式を覚える必要も、
ありません。



あなたの人生の、春がやってくるでしょう。



しかし、もしも、ここで



めんどくさくなってしまい、
カーソルを右上の✖に持って行って、
カチッとクリックしてしまうと、



夢の生活は、あなたには訪れません。



あなたは、一日六時間は受験勉強しなくてはいけなくなり、



行きたくもない塾にも行かされますし、



毎日、バカみたいな宿題をしなければならなくなります。



そうなってしまっては、もちろん、



前から見たかったテレビも我慢しないといけないし、



ゲームをしたり、友達と遊ぶ時間もなくなってしまいます。



毎日、徹夜をする生活になってしまうかもしれません。



そんなに、がんばったにも関わらず、



なかなか偏差値は上がらず、



毎晩、不安で眠れなくなってしまうかもしれません。



学校の休み時間に友達と話してる時も、



「自分だけ、大学に落ちてしまうんじゃないか」
という考えが、



あなたの頭から、離れなります。



僕には、その気持ちがわかります。



模試を受けるたびに、E判定。



しかし、前回まで、一緒にE判定をとっていた友達は、



D判定、C判定をとっていて、



「もしかしたら、僕だけ偏差値が上がらなくて、
僕だけが、大学にも落ちてしまうんじゃないだろうか」



って考えが、僕の頭から、離れませんでした。



ですが、大丈夫です。



毎日、このブログに来てまで、勉強しているあなたが、
大学に落ちるわけがありません。



あなたの偏差値は上がります。



そのためにも、今日も、
少しだけ、勉強して、



昨日まで、できなかったことを、
できるようにしていきましょう。



では、一問目は、以前お話したことを使って、
解くものです。



明治学院大学の過去問からです。



Wherever I go, I find that ( ) people love children.



①all of
②almost
③almost all
④most of



これは、以前、お話したことを使えば、
簡単に、解けてしまうため、



解説は、短めにしますね。



一つ、一つ、選択肢を見ていきます。



①と④は限定詞が二つあるときや、
all of usのように、代名詞が来るときは、
ofが必要ですが、



その次がpeopleと、なっているため、不適切です。



②と③は以前、話したとおり、「ほとんどの~」
と、言いたい時は、almost allとする必要があります。



almostだけでは、不完全さを表す「ほとんど」なので、



②は、ほとんど人なんだけど、人以外のもいるのかな
って、意味になっちゃいます。



なので、正解は③almost allになります。



このタイプの問題は、本当によく出るので、
今日ここで、しっかり、復習しておきましょう。



では、二問目に行きます。



次は、少し難しいかもしれません。



日本大学の過去問からです。



He had a ( ) escape when a large stone crashed down.



①far
②little
③narrow
④small



この問題はコロケーションの問題です。



コロケーションとは、簡単に言うと、
単語と単語の組み合わせのことです。



日本語でも、青空と言いますよね。



でも、正直、空って水色ですよね。



それは、空といえば、青っていう、
単語同士の組み合わせがあるからです。



ここでは、escapeがポイントになります。



つまり、escapeと、相性のいいものが正解になります。



escapeといえば、逃げるという意味なので、



「ここでは、逃げ道を想像してみましょう。



あなたが想像した逃げ道は、
どんな形をしていますか?



星型ですか?丸ですか?



違いますよね。」



道なので、細長いものだと思います。





なので、答えは、narrowになります。



訳は、「大きな石が落ちてきたとき、
彼はかろうじて逃げられた。」



ということです。



道なので、細くなれば、細くなるほど、
通りにくくなりますよね。





なので、have a narrow escapeで、



かろうじて、なんとか逃げる
ということになります。



これも、本来は知っていなければ、
解けないように見えますが、



「escapeとイメージが合うものはなんだろう?
小さくてもしょうがないだろうから、
②と④はないだろうし、



遠くてもここでは意味わかんないから、
①もちょっと変かな。



あ、そういえば、道って縦長だろうし、
細かったら、通りにくいだろうな。」



って、風に考えると、知らなくても、
解けるようになります。



コロケーションは本当にたくさんあり、
覚えきるのは、大変です。



ですが、こんなふうに、考えてみるだけで、
解ける問題もたくさんあるので、



ぜひ、試してみてください。



では、今回も長くなってしまいましたが、
最後まで、お読みいただきありがとうございました。



もしよかったら、「いいね」をカチッとクリックしたり、



コメントをどしどし書き込んじゃってください。



では、またあした~。