昨日は春分の日の祝日
しかし朝目覚めたら雨がパラついていた
なんか気分もどんより![]()
今朝目が覚めたら天気は快晴
なんか気分もHAPPY![]()
ではなんでこのような心理状態になるのでしょうか!?
それって過去の記憶に他ならないんだと思います
・楽しみにしていた○○○が雨のために中止になった
・雨が振ってきてズブ濡れになって寒い思いをした
・湿度が高くて蒸々する
といった過去の記憶から 雨=嫌なもの
という方程式が成立した事が考えられます
おそらく砂漠が広がるアラブの国々では雨が「恵みの雨」と呼ばれる事から
雨が降るとHAPPY!と思われるんじゃないのかなと!
特に「雪」なんかだと子供の頃って
・雪合戦できる
・スキーにいける
・かまくら作ったり色々遊べる
といったように雪に対して良いイメージを持っていたので
冬になって雪が降るのを心待ちにしていました
でも大人になると
・雪カキしないとダメ
・車の運転に支障をきたす
といった負のイメージから「また、雪か~」ってなってしまうんでしょうね