寒くなってきましたね!!気温はすっかり冬並み
そんな光陰矢のごとし、ということわざが身に染みる11月ですが、今回のエントリーはまさにこの季節にぴったりの企画です( ̄ー ̄)
題して、
「ケイトさんと過ごした夏~小石川分館での思い出
」
です!!
いまいちわかりにくいですが、要はケイトさんとゼミ生の制作班のみなさんとで、夏休みに小石川分館で制作作業をされていた時の様子を少しご紹介したいと思います♪
ここからは座談会形式で、制作班のみなさんから聞き出したことをつらつらと書いていきたいと思います。(←は筆者のツッコミです)では、どうぞ!!
Q1.ケイトさんってどんな人でしたか?
-とにかく優しい。いつも励ましてくれた。どんな変なものを作ってもなぜか笑顔でOK
←いやそれ大丈夫なのか!?(笑)
-学生に直接指示を出したくて日本語を日々勉強して、けっこうマスターしていた
-カタカナなら読めるらしい←居酒屋にあるサワーの名前を完全に読めているのを確認しました
Q2.制作作業をしていた時の裏話をぜひ教えてください
-工作している感じで楽しかった。特に粘土で型を作った時は童心にかえることができた
-作品の材料が意外と身近なものだった←東急ハンズで買ったものを使用したり。。。
-ケイトさんが簡単にやってみせる作業が学生には難しかった
-いろんな人が手伝いに来たり、雑誌の取材が来たりした←蒼井優が表紙の『装苑』をぜひご覧ください!!
-学生と小石川分館近くの蕎麦屋に行って、ケイトさんは暑い日なのに鴨南蛮を食べていたらしい(笑)
-差し入れのパンに一同大喜び(^∇^)♪
(※ここらへんから全員のテンションがおかしな方向に向かい、収拾がつかなくなっていった・・・)
Q3.制作班のみなさんが企画されたワークショップの見どころをお願いします
-ちょっとした紙からびっくりするほどキレイな作品を作ることができるのでお楽しみに
-意外とはまります、童心にかえることができます(・∀・)
(※もうこの段階でみなさんの心はあらぬほうへ・・・)
ワークショップが楽しそうだったので、筆者も参加したい、と頼んだらすでに定員いっぱいで募集は締め切られてしまったそうです。ゼミ生だからいいじゃないかー(笑)
幸運にもワークショップに参加される方はぜひ楽しみにしていてくださいね
きっと、いい経験になると思います!!
最後になりましたが、お忙しい中インタビューにご協力していただいた制作班のみなさん、ありがとうございましたp(^-^)q
この記事が好評だったら続編も検討しますのでよろしくです(笑)
少しだけワークショップの準備をする制作班のみなさんの様子をご紹介して終わりたいと思います
ワークショップ当日が楽しみですね