広告編集部 ともです。干されもいい覚悟で、
2年前のご馳走を記事にしてみます。
2年前、広東省の奥地に生息していました。
スーパーは生鮮食品はほとんどなく、調味料調達のためにかよっていました。
生鮮食品は街市でした。でも3日で腐るほどシンセンでした。
でも、日本人は甘いもに飢えるのです。
見た目何にみえますか??
日本の例のメーカーにみえてきませんか??
これではどうでしょう?????
広東省の田舎の冷房の効いていないコーナーだからしょうがありません。
全部くっついています。
日本の○○製菓のきのこの山に見えませんか!!
こんなのもありました。
なんちゃってロッテの○○パイ!!
中国人に一言!!
パクルなら味のそこのそこまでパクレ!!!
干されてもかまいません。
味が薄く、クラッカーがしけっていたのが納得いきません。
こんなねたいっぱい持っています。
中国政府を批判する気持ちはありません。日本もアメリカを真似て経済発展したので、
お互い様です。
でも、味は、パクって欲しかった!
見たと感動が失望に変わったのが、空けた瞬間。
干されない程度に頑張っていきます。
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