フリーウエディングプランナーで~す(^o^)



最近 ホテルウエディングやハウスウエディングに決定の新郎新婦さんからのご相談が…



何やら 打合せを進めていくうちに


色んな疑問が!!!!!!!


ご相談や簡単なアドバイスはさせて頂きますが


基本は 会場さんと新郎新婦さんが契約内容や見積書を確認の上進んでいる事なので



会場さん 新郎新婦さんも その後の契約変更は基本的にルール違反!



そ~ならないように


契約前に色んな確認をお勧めしますね(^o^)



見積書金額の料理試食をしていなかったり!


見積書金額の衣裳確認をしていなかったり!etc…

そんな

色んなプロ目線のアドバイスがフリーウエディングプランナーならできますよぉ~\(^-^)/



会場を決める前に相談を!


結婚が決まったら「ウエディングプランナー探しから」

結婚式の付添い人



日本でも仲人を立てますが、アメリカでも付添い人を立てます。それぞれの名称と役割をご説明します。





1. Best Man ベストマン

新郎のアシスタントとして、そして、婚姻の証人として、結婚式前の「バチェラーズ・パーティー」から、式が終了するまで、新郎をサポートします。たいていは新郎の親友がなります。ベストマンの最も大切な役目は、婚姻証明書と指輪を持っていくこと。



2. Maid of Honor メイド・オブ・オナー

花嫁のアシスタントとして、そして、婚姻の証人として、新婦をサポートします。結婚式の時も花嫁に付き添い、ブーケを持ったり、ベールやドレスの裾を整えたりします。



3. Bride’s Maid ブライズ・メイド

ブライダルシャワーのアレンジなど、挙式の前からすべてのサポートをします。披露宴では入り口でゲストの記帳を手伝ったり、会場に持ち込まれたプレゼントの受付をしたりします。たいてい1人から複数います。



4. Groom’s Men グルームズ・メン

結婚式と披露宴で、ブライドメイドをエスコートする役。また、招待客を席までエスコートします。



5. Flower Girl フラワー・ガール

10歳までの女の子がなるもので、花びらをまきながら、花嫁の入場を促します。



6. Ring Bearer リング・ベアラー

10歳までの男の子がなるもので、新婦の横を、サテンでてきた小さなクッションに乗せた結婚指輪を運びます。また、フラワーガールのエスコートもします。








日本の結婚披露宴でも 最近は見かける会場さんもありますね~








「アメリカの結婚式編」



アメリカの結婚式と一口に言っても



人種や宗教などによって、しきたりやスタイルは異なります



一般的な結婚式にについてお話しましょう。


アメリカでは、「パッケージが充実している日本とは違い」



開催場所からドレスにヘアメイク、小物など



挙式や披露宴などに関する一切の手配を自分でするのが一般的です



そこで 結婚が決まったら


 まずは 

ダウンダウンダウンダウン


「ウエディングプランナー」を探します



その上、挙式の前にもいろいろなパーティーが必要です。



考える必要があるもの

これは、一般的な例です。

  1. 場所:挙式する場所、披露宴の場所
  2. 人:儀式執行者、ブライズメイド、メイド・オブ・オーナー、ベストマン、グルームズ・メン、リング・ベアラー、フラワーガール
  3. 花嫁衣装:ヘアメイク、ドレス、ガーター、ベール
  4. 招待状
  5. リング
  6. デコレーション
  7. ケータリング
  8. ケーキ
  9. 音楽
  10. 交通機関:リムジンなど
  11. 駐車場
  12. お土産


などなど いろんな手配がありますが


日本式の ベルトコンベアー式ウエディングとは違い



二人ならではのウエディングパーティが行えますね~


ラブラブそんな ウエディングパーティをご希望のお二人は


ベル結婚が決まったら「ウエディングプランナー」探しから


 

 サーチサーチフリーウエディングプランナーHP

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