不思議な ラブラブ「赤い糸」ラブラブ



「運命の赤い糸」ラブラブ




日本だけのもの! と思っているかたが多いと思いますニコニコ



元は中国から発祥



赤い糸が結ばれている場所は



日本では「手の小指」だけど



  中国では「足首だそうです





東アジアやその他の地域でも 意味合いは違いますが



魔除けやお守りとして「赤い糸」は使われているそうです




「赤い糸」って



なんとも不思議な存在ですね~ビックリマークビックリマークビックリマーク



そんな「赤い糸」をつかい 和の演出ドキドキ もありますよぉ~




儀式の中で注目は指輪交換に替わり



互いの左手小指に「赤い水引」の輪を結び合う独自の儀式




「結い紐の儀」



アップアップアップ


目には見えない運命の「赤い糸」を確かめ合うような儀式




ロマンティクでこれに憧れる花嫁も多いようです



 「テーマウエディング」 「レストランウエディング」 


 「カフェウエディング」 etc・・・


プリンセスプロジェクトチームにおまかせを!!


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福岡で最近見かける「和の演出」




「熨斗出しの儀」


少し前の時代は



プロポーズがすんだあとに 


仲人をたて 新郎家からの 「使人」として新婦家へ


結婚の承諾を申し込みに



地方によっては 「使人」に三回は足を運んでいただく地域もありますね


新婦家より 結婚の承諾が出たら



改めて「すみ酒」を運び込む。

「すみ酒」とは一生一代と言って


一升のお酒と鯛をもって行くことが多い。


そちらを受け取り

正式の承諾の挨拶が交わされたのち

博多では


「熨斗箱」または「三方」に白紙をしき鰹節をのせたものを


新婦さんが「使人」に出す



これが「熨斗出しの儀」というらしい。

「使人」はこの「熨斗」を男性側の家へもって行き報告を行う

そして両家ではワイヤワイヤと宴会が始まるらしいニコニコ


その後、結納式 → 結婚式・披露宴 とすすんでいたようです。


その儀式を 最近は 和婚ブーム ・ 神社ブームもあり


披露宴前や披露宴中の演出の一つとして最近少しずつ見るようになりました



新婦さんが 白無垢姿で 三方にのた「熨斗」を


緊張しながらゆっくりと 新郎さんへ届けたり 会場によっては神社のある方角へ納めたりと



なかなか良い雰囲気ですね~ニコニコOK



皆さんも 「熨斗出しの儀式」 考えてみてはいかがですか?!



お二人にあった 「テーマウエディング」を提案プロデュースしていきますよ!!




フリーウエディングプランナーのコーナーで~すニコニコ


今回は会場選びについて少しお話しま~す。



昨日ウエディングビデオカメラマンから問い合わせがありました!!



以前 撮影した新郎新婦さんの友人が今回結婚披露宴を検討との事



希望の会場をお聞きしました



さっそく その会場さんと交渉・商談!!



今回の 条件はビデオカメラ撮影を 会場の指定会社ではなく


紹介者のカメラマンが撮影したいこと!!



会場営業責任者さんとお話をしました(=⌒▽⌒=)



が・・・・




営業責任者さん 



「当会場は建物に肖像権が・・・・・・」?????





また わけのわからない ウエディング業界の変な常識叫び叫び叫び





ビデオ撮影OKもらえれば 150名の結婚披露宴が決まるのに・・・・・




後日支配人と話をするように手配していますが




このての会場さんは 後から 「あれもダメ!!」  「これもダメ!!」



色んな変な理屈を言ってくるんでしょうね~



新郎新婦さんが可愛そうですねDASH!



別の会場さんをすすめる予定ですが



新郎さんのお母さんの意見が強いのが・・・・・



ふたりのために  ideamn326 頑張りま~すニコニコニコニコニコニコ