翻訳支援ツール、memoqを手に入れていじっていたのだけど、CATツールを始めて使うってこともあり・・どんな風に役に立つのかイメージがわかない。あと日本語の情報があまりない。英語の情報のほうが多いみたい。トライアルの原稿をインポートして訳すということにして使ってみたけど、かえって時間がかかる?まだまだ、わからない。
ただちょっとずつイメージは沸いてきてます。単語帳を作るんだなーとか、そのレベル。いろんな機能があって、たぶん、理解したらすごくいいんだろうなあ。トライアルいくつもやってたら、機能を使ってなくても対訳表のような感じで使いやすい、と思えてきた。英語なら情報が多少はあるようなので、Youtubeで探してるところです。TRADOSなら日本語の情報結構あるんだなー、難しくてもTRADOSのほうが仕事を得るという点ではよかったのかも??と思ったりもしたんだけど、安いものでもないし、今あるものを使えるようにならねば。ただし、これを使ってる会社ってそんなにない?調べたけど、たいていTRADOSなので。でも、Memosourceとかほかのツールも理解しやすくなると思うし、しばらくはこれでやっていこう。
トライアルのこと、新たに4つの会社から運よく声をかけてもらいました。一気に受けたので一気に結果が出た。。日英は今のところ全勝
まあですね、Writingの勉強にもなる。すっごく細かく調べるから。複雑な文の訳とか、E.G.の使い方とか。何かのきっかけであとで、この訳間違えたってわかった時はかなりショックを受けるというか、冷や汗というか、ほんと自分にがっかりします。受かったうち実は一つチェッカー以外は日英、チェッカーはこの会社は条件に合うけど、今そこは日英を応募してないのでまずはチェッカーとして入って、タイミングを見て翻訳者に応募しよう、チェッカーなら仕事入りやすいかな?と思ったってことです。
それにしてもトライアル(合計6社と契約
)を受かっても仕事が来ないってさみしいな
。。
