今後の方針のメモ。

しばらく自宅待機で、

 

1 つてをたどってリサーチアシスタントのポジションを探す

2 医療翻訳とかの在宅の仕事を探す

3 学校に行く(別の資格とか)

4 日本で現場に戻る

5 こっちの資格(正免)につなげる試験を受けて通ったら病院勤めに戻る

 

これは収入面での話。

 

上から下にいくにつれ可能性が下がる。

現時点でこっちでの臨床の仕事は打ち止めにするつもり。消費エネルギーの割に貢献度が低すぎる。強みをいかせてない。この三年の間にこっちで二人の日本人の患者さんとたまたま出会ったけど、普段の自分と日本語で仕事するギャップ。ほかの専門だったらまだ考える余地があったと思うんだけど。経験してる人が少ない分、こちらで得た経験は大変価値のあることなんだけど、ほとんどシェアできてないよね、反省。。いつか何かの形でシェアできればいいんだけど。

 

 

で、経済的安定につながるかわからないけど、ほんとにやりたいことはあと残りの15年リサーチしたいってこと。叶えるのは難しいので、周りに話すことも少なかったけど。ときどき経験者に話を聞きながら、自分なりに調べてきた。自分でリサーチする力を付けるためには博士課程を修了したほうがいいっていうことで。リサーチクェスチョンはだんだん形になってきてる、と自分では思ってるのだけど。

ただ、それは収入につながるかがわからず時間もかかる、周りを巻き込むし、自分だけでの問題でないのでどうなるかはわからない。続けていけるかどうかもわからないので、この希望は脇に置いて定期的に収入を得る手段を考えているんだけど。

で、アシスタントの仕事あればいいけど、でないからね。。。

 

当面しばらくは他の事情で動けなくて時間があるのでコーセラとかEdXも楽しみながらやってます。当たり前だけどIntroductoryのコースだから物足りないところもあるけど、でも短時間でざっくり総論的なものを眺められるからね。ほんと今の時代インターネットの発達はありがたい。