医療英語試験  本番で出たもの

リスニング 

周産期(二回B、遺伝子検査など)
歯科(A)
耳鼻科、人工内耳(B)
眼科(二回Aだったような・・・)
整形外科(OT)二回A
心疾患と海外旅行をかけたようなもの(A)


スピーキング

パーキンソン病
アルツハイマー病
骨髄移植
子供の脊椎穿刺
田舎の川で泳いだあとの下痢
ご老人の退院後の自宅での療養
首のしこりについて
(他にもあったんですが、わすれました)

スピーキングはわたしが受けた限り、バラエティに富んでいて、本番では山をかけたというか、出回ってるカードな感じの内容が出るだろうと踏んでたのですが、実際は直球がなかなかくることがなかったです。二つのタスクを合わせたような変化球が結構多かった。
あと、婦人科特有疾患、男性特有の疾患はでないのでは、と思いました。
出回ってるカードで結構婦人科とかがあるんですよね~。
本番で感じたんですが、ロールプレイの方が女性男性かを特定しずらいので、そこらへんの問題はスピーキングではでないのかな。
リーディングやリスニングで出てくることが多いのかな。

何回か受けてみて山をかけても無駄なような気がして、最終的には総合力をつけるってことなのかなあ。
自宅の練習でもいいので試験なれする。(わたしの場合はTAFEで練習しました)
あとBとCの差は大きくないので、リスニングほかででCしかとれないととかでも、諦めないこと。そのうち壁はやぶれますから。