授業から戻ってきて、今からweekly task (ある科目ででてる一週間ごとの宿題みたいなもの)を取り組もうかと、コンピュータを開いたところです。
今日はシティのタウンホール駅から歩いてすぐのCommunity Relations Commission ってところ免許の翻訳にきました。
値段高いけど24時間でやってもらうことにしたので、明日出来上がります。
明日書類をとりにいったあと、その足で、今度はWynyard駅近くのRTAかな?にいって、免許証を申請しにいってきます。
1年有効の免許証ですが、書類を受け取ってもらえたら即日できるようです。
ビザ、パスポートや他のIDがいるようですが、他にも住所を証明する書類電気代とかの領収で名前住所がかいてあるものが必要とのことです。ただ、シェアハウスなのでそれが手に入らない。手紙じゃだめとかきいたけどなあ。今日銀行でもらったBank Statementは手元にあるけど(住所のついたもの)これ郵送されたわけではないのでどうなんでしょう。でも、どっちみちついでなので、手元にあるものをいくつかもって行ってきます。これでだめなら、もう一度銀行に行って、今度は郵送してもらえるように頼んでこないと行けない。(実はそのために銀行にもいったんだけど、英語が通じなかったのか、直接手渡しでもらいました・・・)
そういえば、授業が終わって先生にマスターのリサーチコース(Master of Philosophy)のこときいたら、1年だって。(この先生がPublic HealthのMPhilの責任者だったってのを最近知ったのです。今まで知らなかった。レポートのコメントもたいへん丁寧細やかで、知的好奇心が高く、たくさんの生徒を抱えていながら、大学のネットの掲示板でも情報量が多く、親切でとても素晴らしい先生です。年齢はあんまり変わらないのではないかと思う。)わたしインターナショナルの生徒だけど、って確認しても、うん普通は1年、だそう。何したいのかきかれたあと、次のステップはスーパーバイザーをさがすことだね、とにっこり言われました。幸運なことに、先生のひろ~い関心事の枠の中にわたしのやってみたいことが入ってるってのもいいな~と思ってて「先生、あなたにやっていただきたいのですが」と心の中でつぶやいてました。
これも何度か書いていますが、来年の7月の進路ですが、シドニー大や他大学のマスターのコースワークも視野にいれてますが、わたしとしてはMPhilに行きたい。PhDは行きたいには行きたいものの仕事やお金・年齢の関係もあるので、はっきりわからないけど、一番は自分のテーマでいつか自力で論文が書けるようになりたいのです。自分の引き出しから入れたり出したりができるようになると、ますます楽しいかな~とおもって。
同じ1年お金を使うならコースワークよりリサーチがいいな、と。リサーチだと卒業が1年後で確定できないってのがあるけどね。そこはビザがかかってるから頑張るとして。ただ、リサーチの方が忙しそうでバイトなどができにくいかな~ってのはあります。ただ、これらは自分だけで決められるものではなく、選ぶのは大学(スーパーバイザー)側というのがあるので、入学の願書申請をすすめるとしても同時にいくつかコースワーク、リサーチで進めると思います。リサーチの方がだいぶ時間かかるのでしょうかね?早めにやらないと行けないのかな?
今の充実した学生生活は一生つづくものではないからこそ、将来につづくものでありたいですね。
今日はシティのタウンホール駅から歩いてすぐのCommunity Relations Commission ってところ免許の翻訳にきました。
値段高いけど24時間でやってもらうことにしたので、明日出来上がります。
明日書類をとりにいったあと、その足で、今度はWynyard駅近くのRTAかな?にいって、免許証を申請しにいってきます。
1年有効の免許証ですが、書類を受け取ってもらえたら即日できるようです。
ビザ、パスポートや他のIDがいるようですが、他にも住所を証明する書類電気代とかの領収で名前住所がかいてあるものが必要とのことです。ただ、シェアハウスなのでそれが手に入らない。手紙じゃだめとかきいたけどなあ。今日銀行でもらったBank Statementは手元にあるけど(住所のついたもの)これ郵送されたわけではないのでどうなんでしょう。でも、どっちみちついでなので、手元にあるものをいくつかもって行ってきます。これでだめなら、もう一度銀行に行って、今度は郵送してもらえるように頼んでこないと行けない。(実はそのために銀行にもいったんだけど、英語が通じなかったのか、直接手渡しでもらいました・・・)
そういえば、授業が終わって先生にマスターのリサーチコース(Master of Philosophy)のこときいたら、1年だって。(この先生がPublic HealthのMPhilの責任者だったってのを最近知ったのです。今まで知らなかった。レポートのコメントもたいへん丁寧細やかで、知的好奇心が高く、たくさんの生徒を抱えていながら、大学のネットの掲示板でも情報量が多く、親切でとても素晴らしい先生です。年齢はあんまり変わらないのではないかと思う。)わたしインターナショナルの生徒だけど、って確認しても、うん普通は1年、だそう。何したいのかきかれたあと、次のステップはスーパーバイザーをさがすことだね、とにっこり言われました。幸運なことに、先生のひろ~い関心事の枠の中にわたしのやってみたいことが入ってるってのもいいな~と思ってて「先生、あなたにやっていただきたいのですが」と心の中でつぶやいてました。
これも何度か書いていますが、来年の7月の進路ですが、シドニー大や他大学のマスターのコースワークも視野にいれてますが、わたしとしてはMPhilに行きたい。PhDは行きたいには行きたいものの仕事やお金・年齢の関係もあるので、はっきりわからないけど、一番は自分のテーマでいつか自力で論文が書けるようになりたいのです。自分の引き出しから入れたり出したりができるようになると、ますます楽しいかな~とおもって。
同じ1年お金を使うならコースワークよりリサーチがいいな、と。リサーチだと卒業が1年後で確定できないってのがあるけどね。そこはビザがかかってるから頑張るとして。ただ、リサーチの方が忙しそうでバイトなどができにくいかな~ってのはあります。ただ、これらは自分だけで決められるものではなく、選ぶのは大学(スーパーバイザー)側というのがあるので、入学の願書申請をすすめるとしても同時にいくつかコースワーク、リサーチで進めると思います。リサーチの方がだいぶ時間かかるのでしょうかね?早めにやらないと行けないのかな?
今の充実した学生生活は一生つづくものではないからこそ、将来につづくものでありたいですね。