こんにちは。
今日外でメールチェックしてたら、OETのサイトから結果のメールがきてました。
家に帰ってから開けようと思ったけど、気になるのでみてみました。
実力がないのに受けたのだから仕方ないですが、アルファベットの記号だけ見ると気持ちがちょっと重たくなるような文字の並び。よい結果ではないのにこの場に書くかどうか迷ったのですが、どなたかの参考になるかもしれないので、アップすることにしました。
L:D
R: C
W: C
S: C
でした。
Cの幅が広いと思うので、Cの下の方の私にはBははるか遠くです。
一個ずつC、Bとあげていくのはとても時間がかかると思いますが、これから対策を練りたいと思います。気が遠くなる。。。
Lはわたし的には3分の一前後の感覚でした。
その中で意外だったのはWでした。
Wは本当に時間が足りず、最後の10分で慌てて半分近く書いたので、もっと悪いと思ってました。
最後の結びは書かないきゃと慌ててSincerelyと書いたけど。Yours sincerelyでした。
それでCだったということは、皆さんがおっしゃってるように対策は一番後でもいいのかもしれません。
RはAパートが、3分の一から半分くらいかけた?
今回一番時間をかけたのがLでした。
Lの伸びがこれからも一番時間がかかりそうな気がします。
適当な素材がないし、オーストラリアのアクセントはなかなかなれないです。
専門用語など目で見て理解できても耳から聴こえた言葉がすっとでてこないとこのスピードでは歯が立ちません。
この前の試験では途中からほとんど聞き取れなかったです。
なんのことをしゃべってたんだろうか、と今でもどんな内容だったのか気になります。
結果には影響なかったんだと思いますが、今回2bの鉛筆を4本持って行って、シャープペンシルはだめだと勘違いして、すべてこの4本で書きました。鉛筆の先が丸くなるけど、シャープペンシルはカバンの中だし、ものすごく解答用紙が汚くなって、LもWも読める字じゃない。あの解答用紙を思い出すとがっかりしちゃいますが、この勘違いは、聞き取り力のなさですね。。
OETの勉強はReading以外、今は一休みしていました。
この結果を踏まえて、もっとLに力を入れないといけませんね。
今日外でメールチェックしてたら、OETのサイトから結果のメールがきてました。
家に帰ってから開けようと思ったけど、気になるのでみてみました。
実力がないのに受けたのだから仕方ないですが、アルファベットの記号だけ見ると気持ちがちょっと重たくなるような文字の並び。よい結果ではないのにこの場に書くかどうか迷ったのですが、どなたかの参考になるかもしれないので、アップすることにしました。
L:D
R: C
W: C
S: C
でした。
Cの幅が広いと思うので、Cの下の方の私にはBははるか遠くです。
一個ずつC、Bとあげていくのはとても時間がかかると思いますが、これから対策を練りたいと思います。気が遠くなる。。。
Lはわたし的には3分の一前後の感覚でした。
その中で意外だったのはWでした。
Wは本当に時間が足りず、最後の10分で慌てて半分近く書いたので、もっと悪いと思ってました。
最後の結びは書かないきゃと慌ててSincerelyと書いたけど。Yours sincerelyでした。
それでCだったということは、皆さんがおっしゃってるように対策は一番後でもいいのかもしれません。
RはAパートが、3分の一から半分くらいかけた?
今回一番時間をかけたのがLでした。
Lの伸びがこれからも一番時間がかかりそうな気がします。
適当な素材がないし、オーストラリアのアクセントはなかなかなれないです。
専門用語など目で見て理解できても耳から聴こえた言葉がすっとでてこないとこのスピードでは歯が立ちません。
この前の試験では途中からほとんど聞き取れなかったです。
なんのことをしゃべってたんだろうか、と今でもどんな内容だったのか気になります。
結果には影響なかったんだと思いますが、今回2bの鉛筆を4本持って行って、シャープペンシルはだめだと勘違いして、すべてこの4本で書きました。鉛筆の先が丸くなるけど、シャープペンシルはカバンの中だし、ものすごく解答用紙が汚くなって、LもWも読める字じゃない。あの解答用紙を思い出すとがっかりしちゃいますが、この勘違いは、聞き取り力のなさですね。。
OETの勉強はReading以外、今は一休みしていました。
この結果を踏まえて、もっとLに力を入れないといけませんね。