こんにちは。
やっと終わった。

今回受けたのは早すぎた!でも受けてよかった!
というのが感想でした^^

でも、一度受けておくってのもありかもね。

忘れないうちにメモっておこう。

listening
旅行行く前にTonsillitisどうしよう、ワクチンどうしようかって話。予防とか。
血液疾患(白血病とかリンパ腫とか)

reading

A 
Bed bugs(だっけ?)

B 
Breast cancer 
parkinson desease


Speaking

後見人みたいなのを息子にさせたくないっていう、なんかわけわからん。
片頭痛。






予想通り撃沈です。

今回多かったようで14人だったそう。そのため会場も広めの会場だったそうです。
今年は年に2回しかないことが影響してるのでしょうか。
予想通り皆が秀才に見えて私ひとりだけ場違いに思えました(あながち間違いではないけど。。。haha)

特に駄目だったのはリスニングです。
リーデイングはAがやっぱりダメでした。
ライティングもまったく時間足りませんでした。

でも、練習の時もできてるわけじゃないから、こんなもんなんでしょうね。

リスニング、はは~??というあっという間に流れていて、あれはわたしに解ける問題ではないです。
リスニング力も貧弱なのに、ある程度背景知識を入れておかないととても無理!
そういう意味ではいろんな病気の情報を英語で知っておくってのはとても大事なことだと思いました。

今日受けて改めてオーストラリアでみっちり勉強したいな~と思いました。
わたしの英語力と合格レベルがかけ離れていると思ったよ。

その中でも日本での次があるとしたら、今度はやっておきたいことは、
Articleをたくさん読む。
大まかに病気をおさえる。(がちがちの専門用語でなくて平易な英語で理解する)
あとライティングの講座は事前に受けたほうがいいと思いました。
あと実践を意識した勉強を大量に、質も落とさずでも大量に(どっちかというと質より量?)やったほうがいいように思いました。素材がね。。
リスニングはどう準備したらいいんだろうか。
自力で準備するには限界があるかなあ。

私の場合日本で独学での合格は無理だと思ってるのだけど、実際はリスニングなど対策できないのは学校で勉強すると思うけど、本気で通りたいならすでに本気で準備しないとちょうまずい。

リスニングってABCの健康番組を聴いてても、リスニングの素材のほうがずっと難しいような気がする。
試験対策の素材がここでは限界がある。量と質を同時にこなさないと合格レベルにはならないなあ。しかも実践的に。

リスニングの講座も申し込んでみようかと思ってます。

スピーキングも一個目の課題が初耳の言葉Power アナトニーというたぶん後見人のことだと思うけど、もうちんぷんかんぷんだった。
二問目が比較的なじみの課題でよかった。
それでも、スピーキングは基本Interviewerがしゃべってくれるので、よかったです。
雰囲気がつかめただけでもよかったです。

では、受けられた皆さん、お疲れでした!


わたしにとっては今日からがスタートです!