今日考えたことを忘れないようにメモしておきます。

暇だったんで軽食でもと入ったドトールでOETのリスニングB part練習問題(テキストのOsteopathy)をしてみました。
結果はあまりにがっかりなのでちゃんとだしてないですが、反省と今後の対策を考えています。

今のリスニングのレベルだと非常に簡単な文章や単語だと頭に入るのですが、中くらいの単語が出てくるととたんにそっちの単語に気を取られます。

あと、接続詞や関係代名詞が聞き取れていなくて、一つで動詞にも名詞にもなるような単語がでてくると、文章の構造が取れずに、単語が断片的に入ってきて、もうあてずっぽで項目を埋めるということになります。

初めてきく文章で、メモを取りながら、問題文にも目を配りながら、聴いていって回答していくというのは、すごーく単純にいって普通の3倍くらいそれ以上負荷がかかってるような感じ。

つけなきゃいけない接尾語や複数・theやtheirの区別、医療単語のスペル、これらはたぶん、何年もかけてやらないと間に合わなさそう。

二度目に聞いてみて、全くメモとりなしで聴くのと全く違うのに気づく。
2度目である程度情報があって、メモとり作業がないと、そこの余裕で聞き取れることが出てくるよね。問題文を読まなきゃというプレッシャーもないし。

すらっすらにききとれないとこの試験むずかしいのではないか。

なじみの単語をどんどん増やすしかないな。

どうして聞き取れないのか。
単語が頭と耳にしみこんでない。
グラマーが頭にしみこんでない。

だったら何をすべきなんだろう。

う~ん、道のりは遠いなあ。