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ゆきろぐ

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「笑窪」とは

笑うと頬にできる窪み

と定義されている。

よって、私が笑う時に頬骨のあたりにできる小さなくぼみは

「笑窪」

である。

断じて

「シワ」

ではない。








































…今度からシワって言った奴にはこう言ってやる!





という小説を先ほど読み終えました。

この本、映画になるんですね(@゜▽゜@)

全く知りませんでした(^^;)

ただ店頭に置いてあって気になったから手にとってみただけなんですが…


やっぱり、小説を読み終える瞬間の、寂しいような、そうでないような、不思議な気持ちがたまんないです(>_<)

小説を読み終えた後のあの変な気持ちは何なんでしょーね?(・_・)

自分が小説の中にいるのか現実にいるのか、混同してしまいます(>_<)


ちなみに今はもう現実に戻ってます(@゜▽゜@)

作品について詳しく説明すると映画のネタバレになってしまうのであまり言えませんが…

とっても私の心に残る小説でした(^_^)

今さらだけど、小説っていいですね…(@゜▽゜@)

なんでこの面白さにもっと早く気付かなかったんだよ自分ー!!

映画には映画の良さがありますが、小説中の主人公の細かい心情描写とか、絶対映画で全てを伝えきるのは無理なんじゃないかな~

映画もすご~く見てみたいけど
それをしたらせっかく小説を読んでいくうちに自分のなかで作り上げられた登場人物のイメージが壊れて、映画の人物に固定化されちゃいそうで怖いんですよね~(-ロ-;)


ていうか、むしろあんま自分の中で登場人物のイメージがわいてない感じがなんですけど…


その状態のままがいいというか何というか…(゜▽゜)


あれ、言ってること矛盾してるような…?


う~ん、わからん!


…いけないいけない!


また考えすぎて頭がぐるぐるして結局「よくわからーん」で片付けてしまうパターンに陥ってしまった(≧ω≦)



後期の大学までも、落ちてました(-ロ-;)

ただ、ショックだったのは一瞬で、前期の時ほどではないみたいです。

進学先は京都の大学になりました!

ここで折れてダメにったら
本当の負け犬になるからな

自分が行った大学で必死に勉強したら、絶対その大学で良かったって思えるようにるんだ


と、ある先生に言われました。

その先生のことは個人的にあまり好きではないから悔しいけど、そのとおりだなと思いました(>_<)

ここで何も考えずにただただ何となく大学生活を送ったら、本当になにもない。

だから無理やりでもいいから、まず4年後の目標をもつ。
そしてこの一年間の計画を立てる。
あと1日の過ごし方も。


大学を卒業して何をやりたいのか、今漠然としか思い描けていません。


でもやってやる!

自分も何かひとつのことのために一生懸命になってやるんだー!!!


本当に何か目標を達成したかったら、4年間というのは、思ったより短いですね…

ていうか、実質的には4年間もないわけだし(>_<)


もちろん今回は受験の時みたいにがむしゃらに直進はしませんが…(@゜▽゜@)
計画的に直進します!



ps

京都の大学は全て単位交換?的な制度があるらしい…
自分が学びたい分野でその進学先の大学では学べないことがあるから、その制度を活用してみようかな。