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ゆきろぐ

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今日はポカポカしてて気持ちの良いお天気でした

友達とお花見の約束もしたし、桜の時期が待ち遠しいな(^~^)


京都に戻ってから車の運転免許取得のために教習所へ行っています


車の運転って小さい頃からの憧れじゃないですか?(°▽°)

だから技能教習はすごく楽しい\(^o^)/

今日は直角に曲がる練習とS字に曲がる練習をしたんですけど、ブレーキをかけつつハンドル操作をするのは難しかったです

それに運転席から見た距離と実際の距離のギャップがありすぎてうまく距離感をつかめない

これじゃあ本免許どころか、仮免許取得も危ういのでは

良かったのは指導員の先生がごく普通の人だったことです

これが鬼のように怖い人や超イケメンや笑いをとろうとして毎回滑るような人だったら…マンツーマンで教習なんて耐えられない!(×_×)

とにかく、車社会の一員になるからにはしっかり安全運転を心がけなければなりませんね!

頑張ろーう!(°▽°)





もう少しでホワイトデーですね!

ホワイトデーに何もお返しする予定がない人にとっては無縁の日と思われる方もいらっしゃるかもしれません

でもそんなことないんです!!

ホワイトデーにはもうひとつ面白いイベントが隠されていたんです!

聞いた話によるとこれは北アメリカの文化なんだそうです

どういうものかというと、3月14日の1時59分(できれば26秒)に友達とパイを食べるんだそうです

何故この日のこの時間にパイを食べるのかわかりますか?(^-^)







お久しぶりです

突然ですが今日レ・ミゼラブルを観ました!

朝6時頃から 笑

こないだはオペラ座の怪人のことを書きましたが、今回も嗚咽が止まりませんでした

隣の人は朝から何事かと思っちゃったかもしれないですね(;¬_¬)

というか最近の私はやけに涙もろいです

短編小説とかでも簡単に泣けてしまう

バイト中、一人でぽつんと座っている優しそうなお爺さんの境遇を勝手に想像してうるっときたのを堪えたこともあります(異常)

泣きすぎて私の涙の価値がどんどん下がるような気がする (笑)

泣くと言えば、小学生の頃の私は超泣き虫でした!

あの頃は泣けば物事なんとかなるとでも思っていたのでしょうねー(  ̄▽ ̄)

あの頃の私に言ってやりたい

「世の中そんな甘くないわーー!!」と(^o^)

神社のお相撲大会でも、相手が男の子(しかも自分より三つ年下のちびっこ)だっただけで泣いて大人達を困らせたことがあります

お母さんが慰めに来てくれると思ったら、「こんなしょうもないことで泣くような子は相撲なんか出んでいい!!」とめちゃくちゃ怒られたのは今でもよく覚えています

結局知り合いの女の子と対戦して負けちゃったんですけどね

(余談ですがあの時の相撲でもらった500円はお母さんに預けたまま結局忘れられて返してもらえなかったのもよく覚えてます 笑)

逆に高学年になってからは全然泣かなくなりましたよ!

すぐ泣く子って正直めんどくさいと気づいたのです!

中学では人間関係で悩んだりもしましたが、確か家族以外の人前で涙を見せたことはあません\(^o^)/

でも、今度は感動して泣くことが多い、というわけです

「優しいお爺ちゃん」

これが出てくる話はほぼ100%泣きますね(  ̄▽ ̄)

下手したらちびまるこちゃんのお爺ちゃんでも泣けますからね!

たぶんお婆ちゃんじゃなくてお爺ちゃんなのは昔話とかで「優しいお爺さんと意地悪婆さん」みたいな設定が多かったからかな

皆さんはこういう設定の話は泣く!っていうのあるんですかね

では!