「次は峰打ちとは限りませんが、よろしいか」 | ゆきろぐ

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期末試験が全ておわりました

出来は前期より悪くなってしまった気がする…(>_<)

テストが終わってもまだやらなくてはいけないことがあるのであまりうかうかしていられないのですが、今日はちょっとゆっくりします


というわけで今日はTSUTAYAで「陽炎の辻」という時代劇を借りて見ています

江戸で放浪していた武士(?)磐音が用心棒として働く話なのですが、この磐音がすごく紳士で素敵なのです(*´∀`)

しかもすごく強くて!!(*≧∀≦*)

「へいへいそこのお姉ちゃ~ん、ちょっと面貸せや~」的なノリの時代劇とかでよく見る悪者が現れたら、「さがっていてください」と言って守ってくれるんですよ!

かっこいいですね!\(^o^)/

私ならあんな涼しげな顔でそんなこと言われたら頭クラクラして倒れますね

でもこれ見てて思ったけど、磐音はともかく、昔の武士ってこんなに感情的になりやすいものなのでしょうか?(  ̄▽ ̄)

妻にベタぼれだったのに、ある日妻が浮気しているという嘘の情報を吹き込まれて次の日にその妻を殺しちゃったりするんですよ

おそろしや~

まあドラマだからそういうもんなのかな

余談なのですが、日曜日にバイト先の他の店舗に応援に行かなきゃいけないことになってしまいました…

店長から他の子みんなだめやってもうあなたしかいないんですよ僕の立場やばいんですよ的な頼み方をされたので断るにも断れず( ;∀;)

でも私も何回かバイト休ませてもらっているので、困った時はお互い様ですよね