ばらちゃんの記事

泣けてしまうよーーーー大泣き

鮭焼きながら読んだら焦げたよオエー


ずっとお母さんに反抗していた。

毎週の頻度でクソババアと言っていたし


お母さんに

心配されたり

バカにされたり

人格否定をされるから


ふざけんなクソババア

私はお前の言葉を否定してやる!


ってお母さんを見返すために

頑張ってると思っていたけど


それは自己防衛だった凝視





ほんとうは


お母さんに嫌われたって大丈夫

そのくらいあるある

親子だからってみんなが好かれるわけじゃない

大丈夫

大丈夫


私だって嫌いだ

おまえを否定してやるんだと

(お母さんの言動に嫌悪感を持って

嫌いだと思うのとはまた別の感情)


強がっていないと


お母さんに愛されていないという

悲しみを受け止めきれないから


私を守るために


私は傷付いていない

と嘘をついた。


私は地頭が良くないと

お母さんからいつも心配されていた。


お母さんの言葉は間違ってると

証明するために

ガリ勉したんだと思っていたけど

ちがうね。


私は生まれつき

お母さんが望むような子じゃないから

せめてお母さんが望む機能価値を身につけて

少しでもお母さんに

受け入れてもらいたくて


ずっと頑張ってたんだよ。



なんだよもう

分かりにくいな自分!って

つっこんだけど泣き笑い


私が私を守るために

強がっていたんだよね。


どんな理由であれ

ここまで頑張ってきた私には

「よく頑張ったね」

って寄り添ってあげたいし


寄り添ったからこそ

強がっていることに気づけて


その強がりを認めて

今までありがとうって仲直りできたから


本当はお母さんに受け入れてもらいたくて

頑張ってたんだよっていう

本音が出てきてくれたんだ。


だって

クソババアって言うとき

本当はいつも

緊張してたもんね泣き笑い