税務署ととうがらし | パーキンソン氏の気怠い日々

パーキンソン氏の気怠い日々

ベンゾジアゼピン離脱症候群からの生還をめざして苦闘中。日々の思いを綴ります。

その後、難病パーキンソン病の確定診断が付きました。やれやれの老後です。


先月末の何日間か、新宿税務署から電話があった。特殊詐欺かと思った。というのは、登録もしていないのに履歴に税務署の名前が上がってきたから。

まぁ重要案件なら文書の送付があるだろう、そう思って放置していると、はたして文書が送られてきた。

誤記載、不記載など見直して連絡せよと。こうなると重い腰を上げざるを得ない。

担当に電話すると、申告書にいろいろ間違いがある、ついては税務署のほうで計算しなおした、という話。

これは修正しに行かねばならぬかと覚悟をしたが、それにしてはどうも担当者の様子が変だ。

結論を言えば、すでに全額振込済みの還付金がさらに増えるので、手続きを税務署がしてくれるという。そのための書類を送るからよろしくと…。

税務署ってそういうこともするのか。



税務署の前を通って歯医者へ。



これは小滝橋通りをはさんで歯医者の向かいあたりにある自販機。



新宿の郷土野菜「内藤とうがらし」の自販機だ。



以前、苗も売っていたのを思い出して覗いてみたが、苗はなかった。





新宿副都心をバックにした内藤とうがらし(借り写真)。



歌舞伎町、新宿メトロ会館屋上のとうがらし畑。これも借り写真。