アクエリアス杯の決勝が行われた。


まずは動画貼り貼り。





こんな感じで、今月も無事優勝。
今回の条件に刺さっているスペシャルウィークや
新衣装のダイワスカーレット等の強力なライバルが不在で
相手方の拘りが見えるメンバーだったね。

戦績は以下


スペシャルウィーク





今回のエース。
決勝もしっかり勝ち、期待通りの活躍をしてくれた。
勝率44%は、今回の勝ち数の半分を稼ぎ、エースの名に相応しかった。


ゴールドシップ





こちらも勝率35%と好成績。
連対率は、スペシャルウィークを上回り、抜群の安定感だった。
追い込みは、差しより安定感あるね。


ダイワスカーレット





他のダイワスカーレットも試したが、10戦やって0勝。
この子は8勝してくれたので、これでも他の子よりは悪くなかった。


今回は、81戦73勝という結果。
長距離という事で、育成難度が高かったように感じる。
スピードとスタミナの両立が難しく、思う様に育成出来なかった。


反省会


スペシャルウィーク





早めに育成完了した個体だが、結局そのまま採用。
パワー不足で位置取りに苦労したかもしれない。
常にゴールドシップの後ろにいた気がする。


ゴールドシップ





最初から理想の育成ができたので、この1頭しか育てていない。
育成時間を最小にしてくれたいい子。


ダイワスカーレット





今回は、育成の時間をほぼこの子に費やした。
勝ち鬨ワッショイを継承したかったが、なかなか難しく
ステータスとスキルの両立が、最後まで出来なかった。
スキルもコンセントレーションより、トップランナーを採用したかった。

ステータスのバランスは、理想的。
スタミナを900に届かせたかったくらいかな?


今回は、80点・・・くらい!
何だかんだでチャンピオンズミーティング5連勝。
次はグレードに挑戦する・・・かも?


またまた結構前の話になるが、アクエリアス杯の条件が発表された。


今回の条件は・・・





こんな感じで、有馬記念がベースのレースになる。

ウマ娘を始めてから、初の長距離レースだね。
季節も秋から冬になり、冬ウマ娘が取れるサポカが欲しいね。

今回を勝ち切れば、全ての条件の距離とダートを制覇する事になるので
しっかりと勝ち切れるウマを育成していきたいところ。


まずは、出走ウマ娘を選ぼう。
長距離が条件なので、スタミナスキルを持ったウマを選択したい。

で、今回選択したのは・・・

スペシャルウィーク ゴールドシップ ダイワスカーレット

この3頭で挑む事にした。
スペシャルウィークは、配布の「日之本一の総大将」を採用。
ゴールドシップは、☆2のやつ。ダイワスカーレットはいつもの。


いつも通り、パパっと育成したので紹介。


スペシャルウィーク

みんなご存じ、武豊騎手の初ダービー制覇をもたらした名馬。
セイウンスカイやグラスワンダー、エルコンドルパサー等と同期。
「総大将」の呼称は、99年ジャパンカップの時のもの。





この子が、今回のエース。うちの総大将。
初の長距離という事で、まずはスタミナを重視した。

ステータスは、もう少しパワーが欲しい感じがする。
右回りと冬ウマは取れたが、少しスキルが貧相な気もする。
少し走らせてみてから考えよう。


ゴールドシップ

12年の2冠馬で、G1を6勝した名馬。
ウマ娘では、奇行に走るウマという印象だが
実馬はもっと酷かったという事が有名(苦笑)





スペシャルウィークと似たような仕上がり。
こちらの方がステータスのバランスも良く、いい感じに仕上がった。

スキルは、お先に失礼を取ってもよかったかな?
あとは冬ウマも欲しかったけど、この際仕方ないかな。


ダイワスカーレット

ダイワスカーレットは、前回も紹介したので割愛。
好きな馬なので、いける時は積極的に採用していく。





とりあえず、距離適性Sが取れたので仮採用。
固有レベルを計算し忘れたので、評価値に余裕がある。
また、スタミナ900を達成できていないので、作り直し確定。

スキルは、右回りか冬ウマ、中山〇か非根幹距離を取りたい。
評価値的に厳しいので、スピードをもう少し削っても良さそう。
スタミナもパワーも欲しい。今回の育成はかなり厳しい感じ。


仮育成が終わったので、ルムマで走らせてみて判断しよう。
とりあえず、ダイワスカーレットの育成をしながら考えよう。
スコーピオ杯の決勝が行われた。


まずは動画貼り貼り。





こんな感じで、今月も無事優勝。
相手にナイスネイチャがいて、荒らされる要素だったので
非常に怖かった。メジロドーベルがしっかりと伸びてくれたね。

戦績は以下


メジロドーベル





決勝で、見事な爆発力を見せてくれた今回のエース。
その爆発力とは裏腹に、連対率・複勝率は3頭中最低の安定感の無さ。
やはり脚質・差しは、安定感に欠ける。


エアグルーヴ





今回は、先行有利の環境と言われていたが、思ったほど安定しなかった。
それでも伸びて来る時は目を見張る足を見せてくれて、十分な活躍だった。


ダイワスカーレット





逃げが厳しい環境だと言う話だったが、一番安定していた。
エースを差し置いて最多勝を獲得。さすがダイワスカーレット。


今回は、81戦74勝という結果。
3頭が伸びてきて1~3着独占というパターンが少なく
戦績ほど楽ではなかったが、チームの勝利という感じで良かったね。


続いて、反省会。


メジロドーベル





前回紹介したやつの方が、強そうではあるが
スタミナを重視し、デバフ対策の役割も兼ねてこちらを採用した。
結果論ではあるが、最後にダイワスカーレットが立ち上がっていたのを見ると
この形の採用で正解だったかなと思う。予選にもデバフはいたしね。

この子が上手くいったので、今後も1頭はスタミナ高めの育成で
デバフ対策をしていきたいと思う。


エアグルーヴ





こちらは、前回紹介したやつをそのまま採用。
真っ向勝負を取った形も考えたが、何だかんだでこの子を採用。
3頭とも勝負出来る形で出す以上は、安定感>爆発力だと思うので
この子はこれで良かったと思う。


ダイワスカーレット





こちらも、前回紹介したやつをそのまま採用。
ライブラ杯の反省を活かし、パワーを少し高めに育成した。
やる事がマイルの時と変わらなかったので、簡単に育成出来た。
正直言えば、この子が活躍すると思ってなかった。
やっぱり逃げは必要。大正解!


ってなわけで、今回はあまり反省する点はなかったかな?
エースと位置付けたメジロドーベルに、デバフ対策をしてもらうってのが
一番引っかかっていた所で、出来れば最初に紹介した子を採用したかった。
牝馬に拘らなければ、エアグルーヴを採用せず
エルコンドルパサーやオグリキャップにやってもらう形が良かったと思う。
ゴールドシップなんかも悪くなかったはず。

この辺は編成の拘りも含めて、今後も遊びのある育成をしていきたいので
勝ちに拘るならこうしていたかなー・・・程度に考えていきたい。

今回は、98点・・・くらい!ほぼ完璧!