アメンバー記事も公開記事にもたくさんのコメントありがとうございました
全部読ませていただきました
ありがとうございます
中々お伝えしたいことが纏まらず途中から記事での返信になってごめんなさい
ちなみにアメンバー申請についてですが
理由はわからないけどバグなのか真っ白くなって中々申請できない状態みたいです
何度か試すとできるみたいです
🧸
私のブログは感情論の面が大きく資料としては使えない記事が多いと思うんです
なので自分ではブログそのものを残しておく価値のない部類だろうなと考えていました
多少の記事は保存予定でしたが。
アカウントがあると気になっていろいろ見て書きたくなっちゃうかもしれないし、
当たり前ですが書けば様々な反応があるし
もちろんそれは当然のことですが、
直後の私はいろいろ見ることが無理な状態に追い込まれていて。
気にしなければいいんですよね、私が悪い。
なので当初はアカウントを残したほうがいいというご意見にかなり戸惑っていました
でも他ペンさんからハッとするようなコメントをいただいて。
「垢消しする必要性がない事」というような内容なのですが
私は垢を残す必要性の方で悩んでいたけど
そもそも消す必要性のない出来事という方向からの言葉だったからです
結論から言うとアカウントは残します
その言葉を伝えて下さったジミンペンさんにはこの場を借りてお礼を申し上げます
ありがとうございました🙇🏻♀️⸒⸒
今猛烈に自分で自分が情けなくなっています
「テテが望むこと」は誰しもペンとしてポジティブなものを想像しますよね
というか、人はだれでも大切な人に対してポジティブな要素を感じていたいと思うんです
でも私は最初から「テテへの悪意の排除」を主の目的として書いていました
それは「大切な人の望み」とは別の方角での話です
そんな事は最初からわかっていたはずなのに
自分で自分がとても情けない。
ある方の新しいブログを読みました
一度アカウントを消した経緯を考えると、
本当は静かに書いていたかったんじゃないかなと思うのに、また私を庇って下さっていた
たぶん捨て身の覚悟ってああいう書き方を指すのだと思います
嫌われ役を買って出ているような感じです
挑発的に自分に矛先を向け自ら嫌われるように仕向けているような気がしました
もちろん主観です
そんなわけで、皆さんのブログを読んで自分の不甲斐無さに情けなくなっています
でも今の自分に休息が必要な事もすごく感じていて
なので今の私にできる事として、何かあった時にお役に立てるようにアカウントを残したいと思いました
私が書けなくても、書いている方々の役に立ちたいからです☺️
実はメッセージもすぐに閉じちゃってたんです
理由は同じく情けないことに怖かったから。
前回の時に数人の方からいくつかのご指摘のメッセージをいただいて。
もちろん悪気のないメッセージではあります
でも今回はそういった言葉に耐えられる自信がなかった
だけどやっぱりそれって卑怯なんですよね
今まですべて受けてきたのに、今回は守りに入る自分をとても卑怯に感じました
なので両方開けることにします
コメ返もできていないので返信できない可能性が高いと思いますが☺️


