ソロペンだから何を書いていいわけではないですからね
A beautiful reminder of who Kim Taehyung has always been. In a touching account regarding his elementary school days, it was shared that Taehyung would often arrive late because he spent his walks looking at flowers, watching ants, and even talking to insects
— αdrαsteiα (@thvnewl) 2026年6月16日
Instead of scolding… pic.twitter.com/TaJIdVi6w7
キム・テヒョンがずっと変わらずにいた人物像を美しく思い出させてくれるエピソードです
小学時代に関する心温まる話として彼が遅刻しがちだった理由が明かされました。
通学路で花を眺めたりアリを観察したり、
昆虫に話しかけたりして時間を過ごしていたからだそうです
叱る代わりに彼の母親は息子の独特な世界を受け入れ教師たちにこう伝えました。
「うちの子はそういう子なんです。 だから学校にちゃんと来てくれれば、それでいいんです
放っておいてください」
今日、私たちが称賛するテヒョン(深く芸術的で共感力があり、自分らしく独自の存在である彼)は、両親による美しく忍耐強く支えのある育て方の直接的な反映です。
彼の私生活をめぐる頻繁な歪曲や誤解にもかかわらず真実は明らかです。
彼は無条件の愛と個性の尊重を持って育てられたのです。
彼は道のりによって特別になったのではなくすでに特別な子でした。
そしてその子が今日の驚くべきアーティストへと花開くことを許されたのです。
引き換えに世界を救えるとして
僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ
愛すべきたくさんの人たちが
僕を臆病者に変えてしまったんだ
小さい頃に身振り手振りを
真似てみせた
憧れになろうだなんて
大それた気持ちはない
でもヒーローになりたい
ただ一人 君にとっての
つまずいたり 転んだりするようなら
そっと手を差し伸べるよ
駄目な映画を盛り上げるために
簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは
希望に満ちた光だ
僕の手を握る少し小さな手
すっと胸の淀みを溶かしていくんだ
人生をフルコースで深く味わうための
幾つものスパイスが誰もに用意されていて
時には苦かったり
渋く思うこともあるだろう
そして最後のデザートを笑って食べる
君の側に僕は居たい
残酷に過ぎる時間の中で
きっと十分に僕も大人になったんだ
悲しくはない 切なさもない
ただこうして繰り返されてきたことが
そうこうして繰り返していくことが
嬉しい 愛しい
ずっとヒーローでありたい
ただ一人君にとっての
ちっとも謎めいてないし
今更もう秘密はない
でもヒーローになりましい
ただ一人君にとっての
そっと手を差し伸べるよ
