釜山コンにタニぬいを持ってきた方がいて、
グクが見つけてテテに教えてテテが目を丸くして驚いて☺️
その後スタッフが一旦受け取りテテに渡し
本当に愛おしそうにタニぬいを手に取るテテ
ジンくんもタニぬいを撫てたあとにテテの肩をポンポンって。
そしてテテは感謝の意をあらわしてタニぬいを返すんだよね
シパ的な要素もないあたたかい瞬間だし
普通はそれだけのほっこりエピで終わって、
それ以上掘り下げないはず
おそらく他メンならそれだけの話だったはず
ところがテテの事になるとot7風垢もいつもの界隈もそうはいかない、それで終わらせない
〇〇だ犬でどうのこうの、タニぬいを持ってきた垢はサセンだの何だの
難癖を付けれる要素を見つけたり作りだす
「テテが喜んでいた」その事実だけでは終わらせない人達
ダブスタへの反証って難しいなと思う
私のは反証なんて立派なものではなく
怒りの反論だったけどね
とにかく何年もテテにだけ(あるいはグテが揃う時だけ)に発動する厳しさ嫌味難癖批判があるわけですよ
女性との噂の拡散に付随したoutタグ等のアンチ行為に始まり、
ステージ前のケガに対してプロ意識を問う行為
ファッションの仕事に対して本業を疑問視する声
メンバー以外の交友関係への難癖
ポテトに代表される例の件
グクを投稿したり、プラベで一緒に出かけたり、ライブ、コンテンツ内における仲の良さに対するシパサー的な物言い
Wコメ返相手への過剰な反応
投稿する曲にまで難癖
ホムマに対するサセン扱い
まだまだあると思います
上記は他メンにもある事だったりするけど
テテだと異常に執着し騒ぐ
この騒ぐ中にはjikookerやジミンアクゲがいるのはもちろんなんですが、
ot7面する人間も多くいるのが厄介だなと思う
私もいわゆるダブスタ行為に対して、何度もブログに書いてきたけど
書く時はダブスタ具合を問う為に、他メン達を引き合いに出していた
花を踏んだのはテテだけじゃないでしょ
7のタトゥーをまだ見せてないメンバーはテテ以外にもいるよね
それがシパサーならあれもこれもシパサー
あれはシパサーコンテンツ
Wのコメ返がシパサーなら、他メンの投稿はグクばかりやんけ、他メンのリポストはどうなん?
Wのコメ返がシパサーなら、他メンの投稿はグクばかりやんけ、他メンのリポストはどうなん?
あの曲は他メンも投稿してたよ?
マックにスタバにコーラに他メンは自由にやっとるやんけetc
もちろん問いかけた上で、その文脈から
そうじゃないよね、違うよね、そんな話にならないよね
と読み取れるようには書いていたけれど
「他メンを引き合いに出す」その行為自体はしていたということになる
対抗ブログに入る性質の記事を多く書いていた私にとって、当時からテテをとりまくダブスタ行為への反論は日常的なものだった
つまりアメブロでもテテにだけ嫌味を書いていたアカウントが多かったということ
本来はそういったアカウントがダブスタを行為をやめればいいだけの話なんだけど
当時は大垢で拡散力のある垢ほど何度もその行為をしていたからね
そりゃアミとしてのモラルを問われたら受け止めて慎重になるべきなんだろうけど
実際に当時からその状況と直接的に向き合ってきた人達にも多分それぞれの思いがあって。
今みたいにテテペングクペングテペン以外の人が何か言ってくれるわけじゃなかったし
集団と言われようともテテペン達が向き合うしかなかった
私が実際にこの目で見てきた悪質なものは、私自身が品行方正である事で相殺される話ではなかったと思ってるし
過去の話で終わる話とも思っていない
私からすればそんなに簡単な話じゃなかった
それぞれ見てきた景色が違うという事だと思う
てか、いつもそうなんだよね、
テテを叩けない時はそのペン叩き
サイン会でアミがアルバムにメッセージを書いて、それを読んで涙を流したテテ
You are my sunshine, my only sunshine
You make me happy when skies are gray
You’ll never know dear how much I love you
Please don’t take my sunshine away
君は私の太陽、唯一の太陽



