リブログ記事”■お母さん寂しかったー親の虐待、溺愛・金持ち、貧乏、普通の家庭でも共通するあること”
読んでて、最初すごくモヤモヤした。寂しい気持ちを受け入れる辛い気持ちを受け入れるいや、だって、、私より辛い人はたくさん居てそれでも頑張っている人や我慢出来る人がいてそれは摂食障害でも同じで、私より症状の重い人もいて、何に関しても中途半端で、心では分かっている(つもり)で、過食嘔吐したくなる日やしてしまった日に、スッキリするけど泣きたくなる。でもお母さんにダメじゃんって言われる。なんて言ったらイイか分からない食べたいのが我慢できないのなら、自分にもっと厳しくしなさい。太りたくないって思って吐くなら、外見より中身が大事だよって言いたい。彼氏にソレは摂食障害じゃないと言われる。どれにも当てはまらない俺だって呑みすぎて吐く時がある。(何を考えているか)本音,本心が分からないゴメンナサイ。私も分からないのです。もちろんお母さんも彼氏も理解してくれてる。(この言葉の後に[そんな簡単なことじゃないんでしょう?][一緒にセミナー参加しよう]とか[楽になるなら食べてイイと思うかど、(私の)健康に悪いならやめた方がイイ。俺に何が出来る?]など。とても温かいのです。)痩せたいとはいえ、もう普通体型。言いたいことは言っている(つもり)嫌なことはちゃんと断る。食べたいものを選んで食べる。何がストレスかと聞かれたら強いて言えば課題レポート。ただ、なんだよ、言いたいこと言えてんじゃん。なんだよ、食べたいもの食べてんじゃん。課題とか頑張るしかないでしょ(笑)って。誰が否定しているわけじゃないのに自分で自分を全否定。だからあやさんの記事を読んでいて、すっごいモヤモヤした。でもいつも優しく心配してくれる親だってだからこそ心配かけてはいけないって思って、寂しいよ、抱きしめてほしいよって言えずに感情表現できなくなればそれだってありのままの自分を表現して認められる体験できないのだから自己肯定できなくなるし一生懸命苦労を乗り越えて頑張るお母さんみたいにならなきゃ心地よいこと楽しいこと楽なこと選んではダメなんだって自分に優しくできなくなる人もいればお母さん忙しくがんばってるから私も苦しんでなきゃなんて思うようになって自分を大切にできなくなったひともいてねあの人はもっと大変なのに病気になってないとかいうひともいるけど生まれもった性格も感じ方も人はみな違うのです。ちょっと、スッキリした。鈍感な人と感受性の強い人では同じ環境でも感じるストレスが変わるのは当たり前のこと。あんまり感情否定してると辛いのを感じなくするために心って全てに鈍感になっちゃうよ。悲しいも辛いも感じないけど楽しいも嬉しいもなくなる。心が退屈で、満たせなくなるとはやりそれも、また痩せや過食、そのほかの依存に依存で紛らわすしかなくなるんだよ・・なるほど、私だ。私は心が退屈なのかな。よく分からなくなってしまったよ〜