2018年 観劇本数
今年の総観劇数26本。21作品。2015年から2016年まで100本、2017年でさえ少し減った77本だったので、道理でブログの更新も滞るはずです。1月7日 TENTH1月7日 TENTH1月8日 TENTH1月21日 TENTH1月28日 マタ・ハリ2月18日 オペラ座の怪人3月10日 舞妓はレディ3月18日 ブロードウェイと銃弾3月25日 アラジン3月31日 ジキル&ハイド4月29日 お月さまへようこそ5月4日 團菊祭5月13日 ジャージーボーイズコンサート6月2日 17896月3日 メリーポピンズ6月3日 メリーポピンズ7月観劇なし8月4日 モーツァルト!9月9日 ジャージーボーイズ 白9月16日 マリーアントワネット9月16日 マリーアントワネット9月17日 マリーアントワネット10月20日 タイタニック10月21日 The Greatest Musical Concert11月25日 ソング&ダンス12月8日 ノートルダムの鐘12月23日 道12月23日 スリルミーは全編観ましたがは一幕か2幕でで終了しました。25本観劇ですけれど、この枚数の倍くらいのチケットがただの紙切れになっています。「あれ観たかったな」と、とても心残りが多い1年となりました。チケットとりはじめる半年前と、半年後の状況が違いすぎた、というこの1年でした。東京がどうしても公演期間が長いもので、どうしても観たい海宝君ものや、地方に来ないものは取るわけです。冬に、ドキドキしながら、TENTHを観には東京に行きました。去年の秋くらい、ちょっと活気が低下することがあり、上半期のチケットとる活力低下→それでも取ってた、東京公演も、雪やらトラブル多めだと、翌日のこと考えるとやめようかと直前にやめることも。博多と大阪公演多め上半期に関しては、1幕で帰る案件やマチソワの片方やめること多発。観劇のモチベーションが上がらないと、うーん、時間と体力の温存・・・そして、7月、大変なことになってしまい、もう観劇どころじゃないくらい、生活大打撃。交通網も分断だったから、車も渋滞だし、新幹線乗るまで計算もできず大変だったので、行けるはずもない。もっと大変な目にあった方もたくさんいました。年末、振り返り番組で観ても、「あ、これ今年だったね・・・」と思うほど、記憶がその期間のことが消去されてたくらいですし、私の生活自体はもう普段通りです、むしろ、また防災引き締めしないといけない。そんなこともあり、今度その半年後、この冬から春先の観劇予定がスッカスカです。9月以降は主に観戦でしたので、かなり、そっち優先で。チケットが紙になることもあった。でも、その瞬間を良い時も悪い時も現場で生で目撃できたので、満足です。しかし、9月以降は、行った作品は、どんなことがあっても最後まで見ました。というより、観に行ける、行けてることに感謝する気持ちが芽生えたというか、再確認できました。途中で帰るとか、観劇始めたころの、ワクワクしてた3年前なら考えられないことですから。TENTH 4回アントワネット 3回メリーポピンズ 2回あとは1回づつ自分の傾向はうすうす気づいていましたが「再演ものは、それほどハマれなそう、キャスト替わったところだけ見たら満足っぽい」「初見のものは、やはり何回もみたい作品がある」「コンサートと海宝君の組み合わせは新幹線日帰りしてまで行くコストパフォーマンスが高い」これらを参考に、観劇予定を立てていきたいと思います。