よく食べるのは何バーガー?
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ハンバーガー。手で持って、手が汚れる食べ物、一気にいろんな固さ柔らかさが混じる異素材な食べ物、これがあまり得意ではないので、あまり外では食べません。家に持って帰って食べる分には手はすぐ洗えるし、一枚ずつ層ごとに食べても変じゃないし、持ち帰るならモスかな。ナイフとフォークがついてくるような最初からデカいハンバーガーは外でもいけますが、大抵高額。
今日は昼過ぎまで、耐えて講習を聴き、終わったところで外出。昼ごはん食べて、マッサージ受けて、眼鏡作りに行って、KIHACHIのダブルメロンパイをご褒美に食べて(18時でもうだめかと思ったらラス2だったラッキー)。いい休日でした。
眼鏡は飽きたら作るを繰り返し、ついに今回5個目となりました。お出かけ遠近2つ、仕事中近1つ、本気PC近々と3種類使い分けています。サングラスも気になるところですが、この40度に達するかという時期はもはや外に出ないかもしれないしね、と思って普通に遠近にしました。
毎回度数を図るたびに結局、目が昔すごく良かった、ということと、失われていくものは取り戻せないということ。眼鏡かけると裸眼でも両目1.2は余裕、眼鏡かけたら両目2.0まで見えるのに外すと近いものが絶望。だけれど、目のポテンシャルは素晴らしいですねえと褒められるのはうれしい。
これはこれまで小説を愛してきてくれた人へ、そしてこれから小説の世界に一歩踏み出す人へ贈るプレゼント。何気なく読んだ物語が、ふと目にした一行が、意外な言葉ひとつが、人生を大きく変えるかもしれない。現代を代表する7人の作家が「夏」をテーマに書き下ろした、驚きと切なさ、怖さと美しさ、何よりとびきりの面白さを詰め込んだ奇跡の一冊。さぁ、あなたの人生に小説という選択肢を。
伊坂幸太郎[イサカコウタロウ]江國香織[エクニカオリ]恩田陸[オンダリク]梨木香歩[ナシキカホ]町田そのこ[マチダソノコ]宮部みゆき[ミヤベミユキ]米澤穂信[ヨネザワホノブ]
錚々たるメンバーの書下ろし短編集。夏をテーマにしてる。全員何らかの本を読んでいる人なので、筆力は確か。ふわっとした作品がおおかったのですが米澤さんの章がかちっとしてて良かったです。

