カップ入りゼリーの好きな味は?

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味は、ブドウとか、白桃とかで。でもサイズはこんにゃく畑くらいの大きさで良い。

暑すぎて食欲がないのでちょいちょいつまむように、一口サイズのおやつを常備しています。塩っ辛い煎餅とかが染みる~

 

新しく買ったテレビにタイムシフト機能がついてるというので外付けのHDDをつけて地上波全録画しはじめた。地上波なんか見ないだろう、と思っていたら意外にも使えて。見始めたたまたまの番組の少し前からとかみるのに使えるのもそうですが、夕方のローカル番組を撮れていることで、「きょうテレビが来たから、今日の夕方、出るかも」という人の映像を確認したり、先日は街角中継をちょうどやってたため、母が「映るかもよ」と後ろを横切ったら、ちゃんと映ってたのを確認したり、しょうもない使い方が面白い日々になっています。

 

ドラマの初回もそんな感じでいくつかみた。

さよならノワール(火曜)

「きらきらひかる」のことを思い出した。職種はちがうけれど、深津絵里さんの新人法医が新人臨床心理士北さんで、鈴木京香さんの実力ある影を背負う法医が小池栄子さん刑事という感じで新人の成長譚を1話完結って感じで描くのだろうな…と。でも、あの頃、自分が新人に近い年だったけれど、もう上になってしまったため、仕事のできないばたばた系、イラっとするなあと思いながらみた。

ラストノート(木曜)

内田有紀が美しいので人物設定的に無理はない感じ、坂井真紀、佐々木蔵之介あたりの絡むシーンは非常に良いのだけれど、寺西君…なんか残念だな、と。もっといい俳優さんいたんじゃないかなあ…J。やはり、バックが強いところでキャストされる場合は圧倒的にその人物が強くないと、と思った

親愛なる夫へ(木曜)

美しい古川雄大さんのご尊顔を眺めに観た。2話は、早送りしながらみたけれど、幽霊が複数人に見える設定なのかなー高校生男子とかも顔はいいけど…と途中で辞めた。

Tシャツが乾くまで(金曜)

これはキャスト的にいいですね、安定感あり。なんだかんだでしっかり見てしまいました。

告白 25年目の真実(土曜)

私は松村君は好きなんで、そう思ってみるからかもしれないけれど、主役の女子がそれほどかな?と。社長の令嬢設定、周りの設定等、韓国の財閥の話みたいだなーと。

一次元の挿し木(日曜)

話を知ってるから、見るつもりはなかったのですが、不気味な男牛尾が吉原さんだーと気づいたときに、良いキャスティングするな!とこっちは思った。