自分や周りを褒めてみよう!

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プライベートでは文句たれですが、私は仕事では人を褒めるのが得意です。

 

今日はマーダーフォートゥーをみに行ってきました。

 

坂本さん、いろんな役をやってたなあ…顔ちっさい!

海宝君、いつも通り歌上手でした。

 

でも私はもう次は見に行くことはないかな…今日はプライベートなので、ほめ上手になれない

っていう覚書を画像下に

キャスト
坂本昌行 海宝直人

スタッフ
作・詞:KELLEN BLAIR
作・音楽:JOE KINOSIAN
演出:SCOTT SCHWARTZ & J. SCOTT LAPP
翻訳:北丸雄二
上演台本・訳詞:高橋亜子
音楽監督:岩崎廉
振付:本間憲一

 

帰宅後に栄養のあるものを食べる。本当にモノの値段が高い。

 

4列目センターブロック、とてもよく見える席でした。

出だしから、坂本さんがいろんな役を演ずるのが、落語みたい、上手と思って観てたのですが、15分もしないうちに、こりゃあ、私にはあわないかも、と1時間50分。

今日、客席からドクター役選ぶ、時も「いつも、この時間、みんな下を向くのに、今日は皆、目がギラギラしてる」と坂本さんが、おっしゃっていたとおり、きっと、何回も観てる人が多かったのだと思う。

笑いどころで、数秒早く、数倍大きく、聞こえる拍手笑や大笑いに、どんどん、ちょっと冷めてしまい。

でも携帯鳴らした罰はミャクミャクのペインティングでピアノの上で邪魔しないように正座、万博行けなかったから、とかは面白かった。あと、ドクター代役の男性のあたりもアドリブでしょうけれど面白かった。

 

ただ、海宝FCに入っている身としては、これは踏み絵みたいな作品。何度もリピな、太い客じゃなくて、ごめんなさい、という作品でした。