ウインク、右と左どっちが得意?
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左しかできないです。
初日だったようで、いろいろ拝見。
アーカイブ付きライブ配信あり、とのこと。
望海風斗 井上芳雄 田代万里生 伊藤あさひ 香寿たつき 黒羽麻璃央
望海風斗 古川雄大 佐藤隆紀 伊藤あさひ 香寿たつき 尾上松也
という組み合わせを持ってるので博多座のを1/30みたら、ほぼ希望通り見られる。当落は未ですがちょっと気楽になった。コスパは断然いい。けど、直に見るのはコスパだのタイパだのにかえ難い尊いもの。あきらめずに吉報を待とう。
WOWOWの
夜の道標、というドラマ。舞台は30年前、1990年代の日本。
色々不適切だ…かといって今が正解か、というと。
今だったら、適切に対応をしようとしている、とは思うけれど正解ではない。となかなか考えさせるドラマでした。原作もどんな感じか読んでみよう。直木賞候補になってた、嘘と隣人の前作だったようなので。
あと吉岡秀隆を見てるとともに年を取っていくほぼ同級生気分です。
レトロ気分ついでに
嵐の夜、夫婦とその娘が殺された。現場には四人の実行犯がいたと思われるが、捕まったのは、たった一人。謀略、テロ、宗教問題…警察は犯人グループを追い詰めながらも、罠や時代的な要因に阻まれて、決定的な証拠を掴み切れずにいた。五十年後、この事件の容疑者の一人が、変死体で発見される。現場に臨場した藤森菜摘は、半世紀にも及ぶ捜査資料を託されることに。上層部から許された捜査期間は一年。二〇二五年、昭和が始まって百年にあたるこの年までに犯人を捕らえることはできるのか?真相解明に足りない最後の一ピースとは何か?頭脳派の鑑識志望、敵の多いマル暴、閑職に追いやられた捜査員、新米の女性刑事。昭和、平成、令和。四人の警察官が三つの時代で捜査を繋ぎ、一つの真実を追い求める。
100年にわたる警察小説を読み始めた。満蒙開拓団とかまで出てきて、昭和史そのもの。
警察の捜査だって昭和は不適切きわまりなく、平成でようやく科学的要素がはいり、という。
今週末で読み切りたい。
最近の時代設定よりも少し前のものを観る、読む、ほうが「不適切」描写がおおいのだけれど、現実
不適切」な出来事はるわけで、コンプライアンスで排除されえがかれるよりは、より見ごたえあるなあ、と思います。


