「ノートルダムの鐘」の稽古の様子が
ステージナタリーの記事に出てました。インスタグラムには舞台装置も出てきたし、もう、楽しみしかない。

画像はお借りしましたが


初日はやはり、そうなの?のどにも体勢にも負担がかかるから早いサイクルで変わっていくのかしら。自分が観に行くのは、初日ではないので今から心配であります。

これは、1年中いつもだけど、体調管理は万全に。

中指が腱鞘炎で痛いのは誰にも迷惑かけませんが、

自分が苦しいのはいいとして人に迷惑がかかるから行けなくなる感染症が増えるこの時期は、より一層引き締めにかからなければいけません。流行ものは、今年は早いとは思っていましたが、やはりか、と。舞台出てる人など、あれだけ密着するから容易に飛沫感染するでしょうね。観る人も観られる人も大変な時期になりました。


昨日、ようやく休みでPCを触らなかった1日のおかげか、休み明けの超多忙も、腱鞘炎の調子も良く、途中で記事も読んだものですから、機嫌も良く咽喉も盤石の仕上がりで、機嫌も良いから、中指エンター強打による痛み悪化もなく、観劇関連のことは私の色々なものをスムーズに回してくれるような気がします。きっと、免疫賦活作用があります(効果効能の感想には個人差があります)

とはいえ、肉体的疲労も大敵なので、ノートルダムの鐘、マイ初日まで、2回東京遠征する日程を見直すべきか、と、自分の体に問いかけ、お疲れ具合で決めよう、と思います。

ちなみにタイトルの「いつもだけど」は今日、この記事をみたあと、なぜか、「逃げ足なら負けない」の「いつもだけど」の言い方が頭でエンドレスリピートしたからです。カジモドにしてはかわいすぎるのでアラジンが浮かんだようです。