このブログにもほぼ観劇の事しか書きませんが、FBにも観劇のことを書いたりしていて、
「ミュージカル好きね、劇団四季?」
と聞かれることが多いです。本当の地方都市に住んでいると、ミュージカルと言えば、劇団四季なんで、地方民あるあると、私は勝手に思っています。
結構な地方に住んでいても、全国公演にたくさん回ってきてくれる劇団四季。
今週は知らぬ間に、ウェストサイド物語、全国公演パンフに載ってた最後の「トニー」がひっそりデビューしている。地方公演だと、直前にもはや、どのようにチケットを取るのかも、手が見つかりません。当日券狙えばいいのかな…
先日博多座千秋楽を観に行った、友人も劇団四季以外のミュージカルを見るのは初めてだし、そもそも、このエリザベート、完売だっていうし、取り方がわからないと。
周りに行く人がいれば、知ることが出来るんですが、地方だと、なかなか、ミュージカル、観劇趣味っていう人に会えないものです。取り方はだんだん身に付いたような気もしますが、まだ、へたくそです。
先週末、学生時代の友人と卒業以来初めて会いました。
とても楽しくて、学生時代の思い出も現在の仕事、プライベートに関してもたくさん理解、共感を得ることが出来て、すごく楽しかったので、皆で、
「また、これ、恒例にしたいね」
という話になり、
「ppちゃんの予定次第だよ。観劇予定いつまで詰まっているの?」
「…今、3月のチケットまで持っていて、4月のを絞り始めているよ」
「半年後の予定が決まってるのね。しかし、どうやってチケット取ってるの?」
「いまだに、正解が見つからないけど、観に行くと、次々にみたいものの誘惑があるのよ」
でも、この友人たちも子供の用事などもあるので、数か月前から予定をすり合わせる必要があるので、みんなで、微調整しながら頑張ります。
行けるところにつめに詰めすぎなのですが、これが日常生活の張り合いになっている部分もあるので、予定の隙間がないことはやめられそうになりません。
しかし、半年前に決めている予定が、直近になって、黄色信号になりそうなとき、かなり、悲しいものがあります。「よかったらチケットどうぞ」と、渡せるような、この地方から、日帰りで、たまたま東京に行くような、代わりに行ってくれる人がすぐに周囲にいないし、自分で行くしかないかな、と予定を直前まで、頑張って微調整、というより、強制改良しなければいけません。
「ミュージカル好きね、劇団四季?」
と聞かれることが多いです。本当の地方都市に住んでいると、ミュージカルと言えば、劇団四季なんで、地方民あるあると、私は勝手に思っています。
結構な地方に住んでいても、全国公演にたくさん回ってきてくれる劇団四季。
今週は知らぬ間に、ウェストサイド物語、全国公演パンフに載ってた最後の「トニー」がひっそりデビューしている。地方公演だと、直前にもはや、どのようにチケットを取るのかも、手が見つかりません。当日券狙えばいいのかな…
先日博多座千秋楽を観に行った、友人も劇団四季以外のミュージカルを見るのは初めてだし、そもそも、このエリザベート、完売だっていうし、取り方がわからないと。
周りに行く人がいれば、知ることが出来るんですが、地方だと、なかなか、ミュージカル、観劇趣味っていう人に会えないものです。取り方はだんだん身に付いたような気もしますが、まだ、へたくそです。
先週末、学生時代の友人と卒業以来初めて会いました。
とても楽しくて、学生時代の思い出も現在の仕事、プライベートに関してもたくさん理解、共感を得ることが出来て、すごく楽しかったので、皆で、
「また、これ、恒例にしたいね」
という話になり、
「ppちゃんの予定次第だよ。観劇予定いつまで詰まっているの?」
「…今、3月のチケットまで持っていて、4月のを絞り始めているよ」
「半年後の予定が決まってるのね。しかし、どうやってチケット取ってるの?」
「いまだに、正解が見つからないけど、観に行くと、次々にみたいものの誘惑があるのよ」
でも、この友人たちも子供の用事などもあるので、数か月前から予定をすり合わせる必要があるので、みんなで、微調整しながら頑張ります。
行けるところにつめに詰めすぎなのですが、これが日常生活の張り合いになっている部分もあるので、予定の隙間がないことはやめられそうになりません。
しかし、半年前に決めている予定が、直近になって、黄色信号になりそうなとき、かなり、悲しいものがあります。「よかったらチケットどうぞ」と、渡せるような、この地方から、日帰りで、たまたま東京に行くような、代わりに行ってくれる人がすぐに周囲にいないし、自分で行くしかないかな、と予定を直前まで、頑張って微調整、というより、強制改良しなければいけません。