テレパシー25日目:四葉のクローバーと蛸とダイアリーとヴィヴィアン
テレパシー実験25日目。4人体勢にも慣れてきました。いつもどおり一番左がエミリオの元絵、残りが受信した絵で、左から2つ目があかんたれ君、次が金木犀君、最後一番右側が新人の仮性イチゴ君となっております。流石に新人加入ジンクスも崩れてきましたか。ちょっと描くのに迷いがあったのは確かなんですが、幸せな感じのするものがちょっと描きたかったので四葉のクローバーにしてみました。気分はもちろん緑色。
「今宵もあかんたれさんは飯ネタなのか?ひそかに期待しておる次第です。」と仮性イチゴさんの期待は当たりました、今日もあかんたれ君は食べ物です。あかんたれ君は魚介類、お魚と蛸・・・ですか。昨夜寒鰤が届いた悦びを表現したのではないかと疑っております(笑)よく見ると蛸の足が一本足りません、どうやらあかんたれ君に食われた模様。蛸の足の広がり加減がクローバーと似てますね、という気は全くアリマセン。似てませんっ(笑)
金木犀君はコメントに「黒っぽいカバー、罫線入りで厚めのノートです。きょうも普通でごめんなさい。あ、普通でいいんだっけ。」常に謙虚な金木犀君、普通でいいんですよ、何かわかる程度に画力があれば、それでいいんですよ、そのままのあなたで充分人気者ですから。ただ全くかすりもしなかっただけです(笑) オーロラやら光のリボンと打って変わって落ち着きのある受信内容になってきたのは何か心境の変化があったのでしょうか。
さて、注目の新人、仮性イチゴ君はネクタイとヴィヴィアンウエストウッドのオーヴの絵柄。結構絵上手いですね。今日も自己分析を兼ねたコメントが。
「「クイズふしぎ発見」における
解答者板東英二のよに2本柱ででてきまひた。
まずぽんっと浮かんだのが
悲しきサラリーマンのシンボル「ネクタイ」です・・・。
これはさきほどエミリオさんと
リーマン話で盛り上がったためかと思われます。
うえぇええネクタイかよぉおとあせった瞬間
つづけざまにヴィヴィアンのマークがでてきました。
そいえばこないだエミリオさんたら金木犀さんが
持っているヴィヴィアンマークのタオルを指さし「豚の鼻?」
とかいってはりましたね。わたくしは見逃しませんでした。ぶひ~~。」
うぅ。聞かれていたか。王冠とわかっていながら、ワザと言ってみました。だって本当に豚の鼻みたいだったんだもん。少し金木犀君が悲しそうで、その顔が見たかったのだ、ふふ。そしてせっかくですが、当たってません。オーヴのカタチが心なしか四葉のクローバーに似てたり・・・しませんっ(笑)
今日は全滅でしたね。でも実は昨日寝る前に「近々ヴィヴィアンのオーヴでも描こうかな、共通認識のあるわかりやすいシンボルのひとつだしちょうどいいな」と思っていました。恐るべし仮性イチゴ。
風邪予防にエキナセアティー
日常的に飲むお茶はいろいろ好みはありますが私の場合はお番茶。
三年番茶とルイボスティーを飲んでいます。冬場はこれに加えて
風邪予防のためにはエキナセアのハーブティーを飲んでいます。
毎日寝る前に1杯飲めば、その冬はひどい風邪に罹りにくく
なります。、私はさほど丈夫ではないのですが、ここ数年は
インフルエンザに罹らずにすんでいます。
ブレンドは以下の通り。
エキナセアの葉、10に対し、ラベンダーが9ミント1
後は普通にお湯を注いでハーブティーを抽出すればいいだけ。
私はお茶やお出汁用の袋にこの割合で入れて、作ってます。
僅かな手間で風邪予防も出来、香りの高い美味しいお茶を楽しめます。
それもめんどくさいよーっていう方はナチュラルハウスに
売っているYogi teaのエキナセアスペシャルのティーバッグが
お奨め。私もハーブのお店が近所にないので葉が手に入らない時用に
これを常備してます。結構美味しいです。
ただこのお茶は風邪をひいてからでは効果があまりありません。
飲まないよりはいいか、ぐらいです。ひきはじめまでは使えますが
どちらかというと、毎日飲んで予防に備えるというもの。
この冬は今から試してみてください。
睡眠前にいただけばつま先まで暖かく眠れます。
三年番茶とルイボスティーを飲んでいます。冬場はこれに加えて
風邪予防のためにはエキナセアのハーブティーを飲んでいます。
毎日寝る前に1杯飲めば、その冬はひどい風邪に罹りにくく
なります。、私はさほど丈夫ではないのですが、ここ数年は
インフルエンザに罹らずにすんでいます。
ブレンドは以下の通り。
エキナセアの葉、10に対し、ラベンダーが9ミント1
後は普通にお湯を注いでハーブティーを抽出すればいいだけ。
私はお茶やお出汁用の袋にこの割合で入れて、作ってます。
僅かな手間で風邪予防も出来、香りの高い美味しいお茶を楽しめます。
それもめんどくさいよーっていう方はナチュラルハウスに
売っているYogi teaのエキナセアスペシャルのティーバッグが
お奨め。私もハーブのお店が近所にないので葉が手に入らない時用に
これを常備してます。結構美味しいです。
ただこのお茶は風邪をひいてからでは効果があまりありません。
飲まないよりはいいか、ぐらいです。ひきはじめまでは使えますが
どちらかというと、毎日飲んで予防に備えるというもの。
この冬は今から試してみてください。
睡眠前にいただけばつま先まで暖かく眠れます。
思い出のお好み焼き屋さん
知り合いと用事をしていて途中、おなかがすいてきたので、
少し遅いお昼を食べましょうという事に。ちょうど近くに
学生の時よく行ったお好み焼き屋さんがあったので、そこに
入ることになりました。お互い、そこは懐かしいお店だった
のです。
ここのお好み焼きの特徴はとにかく大きいこと。鉄板の上に
ふたつも焼けばもう乗り切らないので、それ以上の注文は
他の鉄板で焼いて持ってきてくれます。小食な女の子なら
多すぎるので半分こして調度かもしれません。
当時はお好み焼きにしてはやや値段が高かったのですが
大きさがあるので、みんなで幾つか頼めばかえって割安で
夜中までの営業なので、飲んだ後の小腹を埋めるにもよく
それで学生に人気があり夜中には人が並ぶほどでした。
内装もそのまま、変りなく、中途半端な時間だったせいか
他にお客はいませんでした。
「あぁ懐かしいね」といいながらメニューを見ると
ずっと変わっていない様で、値段も当時のままです。
物価もあがり今では決して高いとはいえない値段に感じました。
牡蠣入りは値段が倍近くするのですが、滅多に来れないし
お好み焼きと牡蠣焼きそばを頼みました。
焼きあがるのを待ちながら昔話をお互い披露しあいました。
こんなに頼んで全部食べれるかな、とかいいながら
なんだか2人とも妙にウキウキしていました。
食事を終え、外に出てどちらともなくポツリと言いました。
「昔みたいに、美味しくないね。味、落ちたかな?」
いや、多分味は同じなんです。ソースも同じだったし、
少しは違うかもしれないけどそんなに変わりはしないはず。
少し考えて気づきました。
味覚が変わったのだと。
月日とともに、少しは贅沢も憶えて、食生活にもどちらかというと
私は気をつけているほうです。普段は無農薬の野菜を選び、お肉も
食べなくなり、塩も調味料もイイモノを使っています。
ものすごく贅沢をしているわけではないのだけど、食事に対する
意識があがり、その分、舌が肥えたのだと思います。
若い時と違い、味の濃いものに騙されず、微細な心と体に染み入る
味がわかるように成長したのだと思います。一緒にいた人も
そういったことに興味を持って気をつけている人でした。
それに。
もう、あの頃の私ではない。
学生の時、あの時、あの頃の仲間とだから
美味しかったんだ。
同じお店でも、もう、そこの時空間はそこにはないんだ。
だから。同じに見えても同じではない。
思い出は思い出のまま置いておかなくてはいけない。
わたしは今後、思い出の店にはもう行かないと思います。
あの時、あの場所は、思い出という空間にしか存在しないから。
わたしがまだ、自分自身をチキュウジンと同じだと
信じていた頃の懐かしい思い出ですから。
わたしはもう、違ってしまったのですから。
少し遅いお昼を食べましょうという事に。ちょうど近くに
学生の時よく行ったお好み焼き屋さんがあったので、そこに
入ることになりました。お互い、そこは懐かしいお店だった
のです。
ここのお好み焼きの特徴はとにかく大きいこと。鉄板の上に
ふたつも焼けばもう乗り切らないので、それ以上の注文は
他の鉄板で焼いて持ってきてくれます。小食な女の子なら
多すぎるので半分こして調度かもしれません。
当時はお好み焼きにしてはやや値段が高かったのですが
大きさがあるので、みんなで幾つか頼めばかえって割安で
夜中までの営業なので、飲んだ後の小腹を埋めるにもよく
それで学生に人気があり夜中には人が並ぶほどでした。
内装もそのまま、変りなく、中途半端な時間だったせいか
他にお客はいませんでした。
「あぁ懐かしいね」といいながらメニューを見ると
ずっと変わっていない様で、値段も当時のままです。
物価もあがり今では決して高いとはいえない値段に感じました。
牡蠣入りは値段が倍近くするのですが、滅多に来れないし
お好み焼きと牡蠣焼きそばを頼みました。
焼きあがるのを待ちながら昔話をお互い披露しあいました。
こんなに頼んで全部食べれるかな、とかいいながら
なんだか2人とも妙にウキウキしていました。
食事を終え、外に出てどちらともなくポツリと言いました。
「昔みたいに、美味しくないね。味、落ちたかな?」
いや、多分味は同じなんです。ソースも同じだったし、
少しは違うかもしれないけどそんなに変わりはしないはず。
少し考えて気づきました。
味覚が変わったのだと。
月日とともに、少しは贅沢も憶えて、食生活にもどちらかというと
私は気をつけているほうです。普段は無農薬の野菜を選び、お肉も
食べなくなり、塩も調味料もイイモノを使っています。
ものすごく贅沢をしているわけではないのだけど、食事に対する
意識があがり、その分、舌が肥えたのだと思います。
若い時と違い、味の濃いものに騙されず、微細な心と体に染み入る
味がわかるように成長したのだと思います。一緒にいた人も
そういったことに興味を持って気をつけている人でした。
それに。
もう、あの頃の私ではない。
学生の時、あの時、あの頃の仲間とだから
美味しかったんだ。
同じお店でも、もう、そこの時空間はそこにはないんだ。
だから。同じに見えても同じではない。
思い出は思い出のまま置いておかなくてはいけない。
わたしは今後、思い出の店にはもう行かないと思います。
あの時、あの場所は、思い出という空間にしか存在しないから。
わたしがまだ、自分自身をチキュウジンと同じだと
信じていた頃の懐かしい思い出ですから。
わたしはもう、違ってしまったのですから。
さいころとカレーと携帯電話と大盛りごはんのミッキー
テレパシー実験24日目、4人体勢2日目です。一番左が元絵、隣があかんたれ君、次が金木犀君、一番右が新人の仮性イチゴ君です。今日はなんとなくダイス、四角いものが書きたかったのですが、絵にしてみると立体で見せようとすると、四角ではなく、6角形を描くことになります(笑)正六角形を描き、中心からひし形を三つになるよう線を引き、陰をつけると、四角い立方体に見えますね。なんといっても新人君はなだ2日目、単純でわかりやすい形のほうが受信しやすいかなと思って、サイコロにしてみました。あかんたれ君、コメントに「おいしかった。」と。どうも晩御飯を描いてしまったようですね。受信というより、現在形での幸せを表現してらっしゃるようです。なぜか絵柄の模様が微妙に似ています。カレーの具がサイコロの目でいえば4みたいですね。偶然?
金木犀君はいい線いってますね。携帯電話。モティーフとしてはとても類似点がいくつかありますね。まずフォルム。それからボタンが並んだイメージ、数字。なかなかいいです。どうやら、電話かメールが届いた所のようですね、アンテナから電波が。金木犀君もちゃんとアンテナ立ってるようですね。「きょうはあまりにも、まともに描けてしまいました。つまんなくてごめんなさいっ」決してそんなことはありませんよ、それに絵の面白さを競っているわけではないですからね(笑)
さて、新人の仮性イチゴ君、「本日のテーマは「白と黒」です。まずてんこ盛りの白飯が浮かんできました。それは多分金木犀さんの健康のため「ドカ飯お食べなはれ~」とメッセージしたからだと推察されます。つぎになぜだかUSAの手先ネズミ帝国の親玉の顔が浮かんできました。近くに参考文献があったので
それとなくわかる仕上がりとなっております(?)」
ご自分でテーマを作ってる所がなかなか面白いですね。しかも自己分析までされてます、彼はどうやら理知的で冷静なタイプですね。そしてとても実験に積極的な感じがしてうれしいですね。白に関しては絵柄的に当たりです、実際ペン画は白と黒、モノトーンですしね。モティーフも少し被っていますね。ミッキーの目玉は黒い円が2個ですし、サイコロと似てなくもない。元絵のキーワードを二つに分割したような印象でもありますね。金木犀君が人間のルール、ごはんは一日3度が未だに習慣がつかないことを心配してのドカ飯。優しいですね。
マウスの親玉ミッキー。実はサイコロの絵を描いている机の上にいただきものの、かわいい親玉の彼女、ピンクのミニーのぬいぐるみがあるのです。作画中は、自然とこのマウスが視野に入っていたりします。
病気じゃないけど自律神経のバランスが悪くて辛い時のツボ
金木犀君の血液検査結果は低血圧なぐらいで異常なしとの報告を受け、一安心です。ただ、血液検査なのですが、異常なしとはどういうことかというと、一般的に健康とされている数値の範囲内に全てが収まっていれば異常なし、と判断されるということ。
最新の研究発表の中に、数値だけでなく、様々な検査の種類ごとに、どれが高くどれが低いかというバランスが本当は大事だという報告があるようで、以前検査を受けた時に東洋系の医療を取り入れている医院でそのような説明を受けました。
検査結果が異常なしでも、個々の数値のバランスを見れば、「病気未満」の既往症状が見えてくるのだそうです。つまり、今までのような西洋医療の範囲で名前のつくような病気ではないけれど、体調不良って結構ありますよね。ストレスが原因であったり、食事のバランスや、運動量といった、日常の習慣も含めてなーんとなくある症状。そういったものは細かい数値のバランスをかえれば治るのだそうです。
そういった不安定要素のひとつに自律神経のバランスを崩すというのが割りとポピュラー。ウチュウジンはなぜか、低血圧で自律神経が不安定な人が多いようです。短気で低血圧。
交感神経と副交感神経のバランスが崩れると様々な症状が出るのに、検査は異常なし、ということが起こります。ですからこのバランスを回復してやれば症状は楽になるということです。
バランスをよくする自分で出来るつぼ治療があって「爪もみ療法」というらしく、半年ぐらい続けていますが夏ばてしなかったので効果があるようです。
やり方は簡単。指の爪のつけねの両端をもう片方の手の爪で両側からぐっと10秒程度押すだけ。具合が悪いとものすごく痛いです。そういう場所は20病ぐらい長めに押すといいでしょう。爪の後が少し残るぐらい強く抑えてください。指によって作用するツボが違うのですが、薬指以外の全部の指をやっておけばいいです。薬指だけは「交感神経」なので、押していけないわけではないのだけど、バランスを取るという意味では同じになってしまうので、やらない方がいいようです。
動悸がしたり、心臓の具合が悪い時には、左手の小指の爪の両脇を同じように
押すと楽になったりします。
毎日、一日1,2回すると1ヶ月もすれば何某かの効果が出るようです。お風呂などで、足の指も同じようにすると更に効果があがるようで、循環もよくなるので代謝もあがり、結果としてダイエットにもあるという、非常にスバラシイらしいです。が、ダイエットは今の所効いてるのかどうかよくわかりません(笑)
ただ、この爪もみ療法、本によると癌やアトピーや多くの難病に効果が出ているようなので興味のある方は本を読んでみてくださいね。
■親指(呼吸器)
アトピー性皮膚炎、せき、ぜんそく、難聴、耳鳴り、リウマチ、ガンなど
■人さし指(消化器)
胃・十二指腸潰瘍、胃弱など
■小指(循環器)
脳梗塞、ボケ、物忘れ、不眠、高血圧、糖尿病、 肩こり、腰痛、手の痛 み、動悸、頭痛、腎臓病、バーチャー病、手足のしびれ、肥満、肝炎、更年 期障害、顔面神経痛、目の病気、パーキンソン病 メニエル病、椎間板ヘル ニア、頻尿、通風、尿漏れ、精力減退、生理痛、子宮筋腫、自律神経失調 症、不安神経症、パニック障害、鬱状態など
また、指の付け根、指と指の間にあたる場所を甲側と手の平側から挟むように、もう片方の指で思いっきり押すのもとても効果があります。肩こりにも効きますし、足の指もまた同じようにやってみてください。

著者: 福田 稔, 安保 徹
タイトル: 奇跡が起こる爪もみ療法
最新の研究発表の中に、数値だけでなく、様々な検査の種類ごとに、どれが高くどれが低いかというバランスが本当は大事だという報告があるようで、以前検査を受けた時に東洋系の医療を取り入れている医院でそのような説明を受けました。
検査結果が異常なしでも、個々の数値のバランスを見れば、「病気未満」の既往症状が見えてくるのだそうです。つまり、今までのような西洋医療の範囲で名前のつくような病気ではないけれど、体調不良って結構ありますよね。ストレスが原因であったり、食事のバランスや、運動量といった、日常の習慣も含めてなーんとなくある症状。そういったものは細かい数値のバランスをかえれば治るのだそうです。
そういった不安定要素のひとつに自律神経のバランスを崩すというのが割りとポピュラー。ウチュウジンはなぜか、低血圧で自律神経が不安定な人が多いようです。短気で低血圧。
交感神経と副交感神経のバランスが崩れると様々な症状が出るのに、検査は異常なし、ということが起こります。ですからこのバランスを回復してやれば症状は楽になるということです。
バランスをよくする自分で出来るつぼ治療があって「爪もみ療法」というらしく、半年ぐらい続けていますが夏ばてしなかったので効果があるようです。
やり方は簡単。指の爪のつけねの両端をもう片方の手の爪で両側からぐっと10秒程度押すだけ。具合が悪いとものすごく痛いです。そういう場所は20病ぐらい長めに押すといいでしょう。爪の後が少し残るぐらい強く抑えてください。指によって作用するツボが違うのですが、薬指以外の全部の指をやっておけばいいです。薬指だけは「交感神経」なので、押していけないわけではないのだけど、バランスを取るという意味では同じになってしまうので、やらない方がいいようです。
動悸がしたり、心臓の具合が悪い時には、左手の小指の爪の両脇を同じように
押すと楽になったりします。
毎日、一日1,2回すると1ヶ月もすれば何某かの効果が出るようです。お風呂などで、足の指も同じようにすると更に効果があがるようで、循環もよくなるので代謝もあがり、結果としてダイエットにもあるという、非常にスバラシイらしいです。が、ダイエットは今の所効いてるのかどうかよくわかりません(笑)
ただ、この爪もみ療法、本によると癌やアトピーや多くの難病に効果が出ているようなので興味のある方は本を読んでみてくださいね。
■親指(呼吸器)
アトピー性皮膚炎、せき、ぜんそく、難聴、耳鳴り、リウマチ、ガンなど
■人さし指(消化器)
胃・十二指腸潰瘍、胃弱など
■小指(循環器)
脳梗塞、ボケ、物忘れ、不眠、高血圧、糖尿病、 肩こり、腰痛、手の痛 み、動悸、頭痛、腎臓病、バーチャー病、手足のしびれ、肥満、肝炎、更年 期障害、顔面神経痛、目の病気、パーキンソン病 メニエル病、椎間板ヘル ニア、頻尿、通風、尿漏れ、精力減退、生理痛、子宮筋腫、自律神経失調 症、不安神経症、パニック障害、鬱状態など
また、指の付け根、指と指の間にあたる場所を甲側と手の平側から挟むように、もう片方の指で思いっきり押すのもとても効果があります。肩こりにも効きますし、足の指もまた同じようにやってみてください。

著者: 福田 稔, 安保 徹
タイトル: 奇跡が起こる爪もみ療法
グランディングの方法
金木犀君が昨夜、起立性貧血で倒れたそうです。
普通の貧血よりハードだったようで、目の前が真っ白に
なったまま、5感がなくなり、戻ってこなきゃと感じたそうで。
この世に戻ってから気持ち悪さ全開だったようで、早く
元気になってほしいですね。
さて、この時期、金木犀君だけでなく、エミリオも随分調子が
おかしかったです。人ごみに行くと今もまだフラフラします。
この10月、台風や地震など、地球が身震いをしたというか、
まぁちょっとたまっていたストレスを放射したな、といった感じの
天変地異が続きましたよね。目に見える物理的な現象もさること
ながら、こういう時期は人間にも地球にも何某かの変化の時期で、
ちょっとばかり普通の人より敏感なウチュウジンだと影響を実感
します。
風邪をひくのもそうですが、頭の上のほうのどこかで大きな渦が
うごめいているような、ざわめきのようなものを感知しています。
11月はずっとそうでしたし、現実の生活でも「変化」を
キーワードにする出来事が沢山ありました。出会いと別れも。
さて、金木犀君の貧血に話は戻りますが、この手の貧血は地球的には
体調不良や雨降りや、電車で長時間たちっぱなしであるとか、それ
なりに説明がつくのですが、ウチュウジン的には少し違う見方も
可能です。わたしの感じた所ではウチュウジンであることに気づいた
ばかりで、急速に覚醒が進み、ちょっとばかり頭のてっ辺が開きすぎて
めまいがしているように思えます。
私達ウチュウジン同士が語っているとどうしても通常のモードより
かは、上のほうが開きっぱなしになります。上というのは、頭の
一番上にあるチャクラで、ここより上は霊的な世界とでもいえば
いいでしょうか。一般の人は上ふたつぐらいはあまり活発に使わず
生活できるので、急に開くとイメージ的には高山病にかかったような、
少し慣れるまではフラフラするといえばわかりやすいかな。
では、急に覚醒が進みすぎた時にフラフラする場合どうすれば
いいでしょう。方法はいろいろありますが、原理としては
上にあがりすぎているのだから、下のエネルギーを強くしてやれば
バランスが取れるという事です。
この下のエネルギーを強くすることをグランディングと言ったり
します。普通は夢見がちで文字通り「地に足ついていない人」が
もっとしっかりと社会性を見につけるためにグランディングを
したりします。ウチュウジンはそういった子供っぽい夢見がちな
人よりはうんと地に足つけてしっかり生きている人が意外と
多いのですが、急激に覚醒をした時にもグランディングは必要。
では簡単なイメージングでするグランディングを紹介します。
まず、チャクラのラインにそって体の中心に1本線が通っている
と思ってください。この線は体の中心を通って一番下を突き抜けて
そのまままっすぐいくらでも伸ばせるとイメージしてください。
ながーいながいしっかりしたヒモだと想像しましょう。
地面を突き抜けて地中にどんどん伸びていきます。
そのまま地球の中心までどんどん伸ばしてください。
地球の一番中心の核まで到達したと思ったら、そこにこのヒモの
先にフックをつけて、核のどこかに引っ掛けてください。
ちょうど、船の碇を降ろすみたいに、引っ掛けたら、一気に
地上まで帰ってきてください。
これで、地球の中心にぶら下がっているので足が浮く心配は
ありません♪
そのほかにもグランディングというのは、地面を感じることで
強化できます。はだしで土の上を歩くとか、ねっころがって
地面を抱っこするとかもとてもいいです。
めまいが酷い時や、急に「見えすぎて」しんどい時には
一度に情報が入り過ぎないように、少し閉じて、少しずつ
順応していく方が楽だと思います。
普通の貧血よりハードだったようで、目の前が真っ白に
なったまま、5感がなくなり、戻ってこなきゃと感じたそうで。
この世に戻ってから気持ち悪さ全開だったようで、早く
元気になってほしいですね。
さて、この時期、金木犀君だけでなく、エミリオも随分調子が
おかしかったです。人ごみに行くと今もまだフラフラします。
この10月、台風や地震など、地球が身震いをしたというか、
まぁちょっとたまっていたストレスを放射したな、といった感じの
天変地異が続きましたよね。目に見える物理的な現象もさること
ながら、こういう時期は人間にも地球にも何某かの変化の時期で、
ちょっとばかり普通の人より敏感なウチュウジンだと影響を実感
します。
風邪をひくのもそうですが、頭の上のほうのどこかで大きな渦が
うごめいているような、ざわめきのようなものを感知しています。
11月はずっとそうでしたし、現実の生活でも「変化」を
キーワードにする出来事が沢山ありました。出会いと別れも。
さて、金木犀君の貧血に話は戻りますが、この手の貧血は地球的には
体調不良や雨降りや、電車で長時間たちっぱなしであるとか、それ
なりに説明がつくのですが、ウチュウジン的には少し違う見方も
可能です。わたしの感じた所ではウチュウジンであることに気づいた
ばかりで、急速に覚醒が進み、ちょっとばかり頭のてっ辺が開きすぎて
めまいがしているように思えます。
私達ウチュウジン同士が語っているとどうしても通常のモードより
かは、上のほうが開きっぱなしになります。上というのは、頭の
一番上にあるチャクラで、ここより上は霊的な世界とでもいえば
いいでしょうか。一般の人は上ふたつぐらいはあまり活発に使わず
生活できるので、急に開くとイメージ的には高山病にかかったような、
少し慣れるまではフラフラするといえばわかりやすいかな。
では、急に覚醒が進みすぎた時にフラフラする場合どうすれば
いいでしょう。方法はいろいろありますが、原理としては
上にあがりすぎているのだから、下のエネルギーを強くしてやれば
バランスが取れるという事です。
この下のエネルギーを強くすることをグランディングと言ったり
します。普通は夢見がちで文字通り「地に足ついていない人」が
もっとしっかりと社会性を見につけるためにグランディングを
したりします。ウチュウジンはそういった子供っぽい夢見がちな
人よりはうんと地に足つけてしっかり生きている人が意外と
多いのですが、急激に覚醒をした時にもグランディングは必要。
では簡単なイメージングでするグランディングを紹介します。
まず、チャクラのラインにそって体の中心に1本線が通っている
と思ってください。この線は体の中心を通って一番下を突き抜けて
そのまままっすぐいくらでも伸ばせるとイメージしてください。
ながーいながいしっかりしたヒモだと想像しましょう。
地面を突き抜けて地中にどんどん伸びていきます。
そのまま地球の中心までどんどん伸ばしてください。
地球の一番中心の核まで到達したと思ったら、そこにこのヒモの
先にフックをつけて、核のどこかに引っ掛けてください。
ちょうど、船の碇を降ろすみたいに、引っ掛けたら、一気に
地上まで帰ってきてください。
これで、地球の中心にぶら下がっているので足が浮く心配は
ありません♪
そのほかにもグランディングというのは、地面を感じることで
強化できます。はだしで土の上を歩くとか、ねっころがって
地面を抱っこするとかもとてもいいです。
めまいが酷い時や、急に「見えすぎて」しんどい時には
一度に情報が入り過ぎないように、少し閉じて、少しずつ
順応していく方が楽だと思います。
テレパシー23日目:プリンと手袋と王冠と白いツリー
テレパシー23日目、昨日飛び入りで参加してくれたゲスト君が今日からは正式メンバーとしてテレパシー実験に参加することに。段々人数も増えて喜ばしいかぎり。一番左が元絵、次があかんたれ君、真ん中右が金木犀君、一番右側が新人の仮性イチゴ君です。実験直前、晩ごはんのデザートにハーゲンダッツの限定カスタードプリン味のアイスクリームを楽しみました。カラメルが結構美味しかったです。なので、プリンの絵柄に。
あかんたれ君は「あったかさんです」とコメントが。最近少し絵に元気がないので心配です。
さて今日の金木犀君、「ほんとはもっとゴージャスです、とわざわざ書き添えなければならないのがみじめですが(泣)。それでもきのうよりはましなはず。」いえいえ、そんなことはないですよ、金木犀君のファンは着実に増えています。主にウチュウジンばかりな気はしますが、コメントを楽しみにしている人もいらっしゃいますよ。
新人の仮性イチゴ君からは「ダンゴ虫がパッとでてきまひた。お??虫??それはもぉなかろおとどんどこ突き詰めていったらとりあえず白い丸いもんがでてきましてほんでとげとげしたんがでてきたんでむりやりクリスマスツリーやろと。」はい、口調に特徴があるので、親しい人なら身元がバレてしまいそうですね。ツリーは無理矢理かもしれませんが、今日も形はとてもいい線行ってます。こうやって並べてみると、王冠とツリーの形状も心なしか似ている気がします。
ビギナーズラックといい、メンバー同士の絵柄が近接するこのパターンは金木犀君が参加しはじめた頃となんだかダブります。虫はないだろうと、仮性イチゴ君が言っているのは、虫やカタツムリといった種類を描くと金木犀君が本王的に受信を拒否してしまうと言っていたので、「気持ち悪いモノ」は避けたほうがいいかなぁと語っていたからです。だからメンバー増加1発目は、キャッチしやすい美味しそうなものにしてみたんだけどな。団子虫か・・・。
あかんたれ君は「あったかさんです」とコメントが。最近少し絵に元気がないので心配です。
さて今日の金木犀君、「ほんとはもっとゴージャスです、とわざわざ書き添えなければならないのがみじめですが(泣)。それでもきのうよりはましなはず。」いえいえ、そんなことはないですよ、金木犀君のファンは着実に増えています。主にウチュウジンばかりな気はしますが、コメントを楽しみにしている人もいらっしゃいますよ。
新人の仮性イチゴ君からは「ダンゴ虫がパッとでてきまひた。お??虫??それはもぉなかろおとどんどこ突き詰めていったらとりあえず白い丸いもんがでてきましてほんでとげとげしたんがでてきたんでむりやりクリスマスツリーやろと。」はい、口調に特徴があるので、親しい人なら身元がバレてしまいそうですね。ツリーは無理矢理かもしれませんが、今日も形はとてもいい線行ってます。こうやって並べてみると、王冠とツリーの形状も心なしか似ている気がします。
ビギナーズラックといい、メンバー同士の絵柄が近接するこのパターンは金木犀君が参加しはじめた頃となんだかダブります。虫はないだろうと、仮性イチゴ君が言っているのは、虫やカタツムリといった種類を描くと金木犀君が本王的に受信を拒否してしまうと言っていたので、「気持ち悪いモノ」は避けたほうがいいかなぁと語っていたからです。だからメンバー増加1発目は、キャッチしやすい美味しそうなものにしてみたんだけどな。団子虫か・・・。
テレパシー22日目:ベースと蝶々とイチゴと奈良さん
テレパシー22日目。今日はテレパシー実験メンバー一同が揃ったので初の対面での実験。ゲストメンバーも1人加わっています。彼はテレパシー実験は初めてです。左上が元絵、右上がゲスト君、左下があかんたれ君、右下が金木犀君です。元絵はベースのつもり。ちょっと資料なしで描くには厳しかったか。弦が4本しか張ってないのでベースですっ!(笑)この日、4人はちょっとしたコンサートに行っていてその後だったので楽器が描きたくなりました。
さて、初参加のゲスト君、やはりビギナーズラック伝説は本当だった。(っていつのまに伝説になったのか問い詰めてはイケマセン)ベースの絵がヘタクソなため、何気に蝶々の羽の形がよく似ています。それに蝶々の楽しげな雰囲気、薔薇が二輪咲いているのも、ベースの音符が飛んでいるモティーフとなんとなく似ていますね。最近ウチュウジンデビューしたゲスト君、なかなかいいですね。
さて、あかんたれ君のイチゴ。彼の目の前には実はイチゴジャムのトーストがありました。おなかがすいていたのでまたもや食べ物にリンクしてしまったようです。そしてこの人は目の前のジャムがイチゴとは気づいていなかった。やはりまだ地球には馴染めていないようですね。
最後に最近好成績な金木犀君。彼は「奈良さんの絵がどうしても頭に浮かぶ」と言ってこれを描いたのですが、金木犀君の背中に、実は額入りの奈良美智さんのイラストが飾ってあったのでどうやら背中にアンテナが立ってしまったのか、目の前で伏せられたベースのイラストより、背中から見つめてくる奈良さんのドラミちゃんの視線の方が勝っていたのかもしれません(笑)金木犀君のアレンジは、原画より幾分、富士額でいい感じですね。
全員揃ってやってみると、描いたものは何が元なのか、アンテナがどこへ飛んでしまったのか検証できて有意義でした。私達の実験の場は、大学とか何かの機関のように、一定の状況であったり、静かな教室とか、実験しやすいような環境を整えているわけがなく、喫茶店であったりいわば賑やかな場所で、周囲にも人が沢山いたりして非常に気が散りやすい場所での実験です。それだけに、人間の心が一箇所に集中したつもりでも、様々な事象を無意識のうちに拾ったり、するのだろうと思われます。そしてそれだからこそ大学のような科学的な条件を揃えていないからこその発見や気づきがありはしないかと考えています。
さて、初参加のゲスト君、やはりビギナーズラック伝説は本当だった。(っていつのまに伝説になったのか問い詰めてはイケマセン)ベースの絵がヘタクソなため、何気に蝶々の羽の形がよく似ています。それに蝶々の楽しげな雰囲気、薔薇が二輪咲いているのも、ベースの音符が飛んでいるモティーフとなんとなく似ていますね。最近ウチュウジンデビューしたゲスト君、なかなかいいですね。
さて、あかんたれ君のイチゴ。彼の目の前には実はイチゴジャムのトーストがありました。おなかがすいていたのでまたもや食べ物にリンクしてしまったようです。そしてこの人は目の前のジャムがイチゴとは気づいていなかった。やはりまだ地球には馴染めていないようですね。
最後に最近好成績な金木犀君。彼は「奈良さんの絵がどうしても頭に浮かぶ」と言ってこれを描いたのですが、金木犀君の背中に、実は額入りの奈良美智さんのイラストが飾ってあったのでどうやら背中にアンテナが立ってしまったのか、目の前で伏せられたベースのイラストより、背中から見つめてくる奈良さんのドラミちゃんの視線の方が勝っていたのかもしれません(笑)金木犀君のアレンジは、原画より幾分、富士額でいい感じですね。
全員揃ってやってみると、描いたものは何が元なのか、アンテナがどこへ飛んでしまったのか検証できて有意義でした。私達の実験の場は、大学とか何かの機関のように、一定の状況であったり、静かな教室とか、実験しやすいような環境を整えているわけがなく、喫茶店であったりいわば賑やかな場所で、周囲にも人が沢山いたりして非常に気が散りやすい場所での実験です。それだけに、人間の心が一箇所に集中したつもりでも、様々な事象を無意識のうちに拾ったり、するのだろうと思われます。そしてそれだからこそ大学のような科学的な条件を揃えていないからこその発見や気づきがありはしないかと考えています。
流行り病を避けるには
私達は地球の一部で出来ていて、地球に暮らしている以上、
地球をひとつの体と思えば、私達はいわば地球の細胞の一部の
ようなものですから、部分の活動は全体に影響し、影響を
受けた全体が起こす活動の影響も当然、部分は影響を受ける
わけです。私達は密接に、関係ないと思っている遠くの
誰かがした何かの影響を必ず受けます。直接ではなくとも
回りまわって受けるようになっています。
必ず直撃を食らうというわけではありません。
どういうときに直撃を食らうかというと、私の感覚では
「その集合意識にリンクしている」時、モロに影響を受ける。
そういう感じです。
たとえば、今喉に針を刺すような風邪が流行っています。
私の周囲のウチュウジンは大体食らいましたが、最初に
私にうつしたのはチキュウジンです。私達も同じ人間ですから
同じようにうつります。ただうつる人とうつらない人がいる。
風邪という現象、特に一種の流行がある場合、
それはファッションの流行と同じで、流行の波に乗る人と
乗らない人がいる、というわけです。
ファッションなどはある程度、自分でピンと感じて
自発的に波に乗るものですが、風邪などはもっと無意識の
レベルでそれが起こるというわけです。
ですからある程度は意思の力で、風邪を寄せ付けずにおく
事も可能ですし、ひく時期を遅らせるなどは比較的簡単です。
しかし、リンクしてしまうと時期はずらせても、完全に
避けるのは少し難しくなります。
どういうときにリンクするのか。
これは簡単に説明するのがとても難しい。
いろんなケースがあります。
物理的には、ウィルスを持っている人に接触した時に
自分の免疫が弱っていて負けてしまった場合、となります。
しかし精神的、霊的には少し違う見方が出来ます。
出会うという事そのものが共時性の産物ですから。
地球、とまではいかなくても、地域で考えてみましょう。
その地域にある大きな社会的な集団がどのような信念を
持っていて、どのように行動しているか、その結果の
ひとつが風邪だと思ってください。
全ての出来事には地球風に言えば、原因と結果がある。
その地域に住んでいて、その風邪を引き起こすような信念に
どの程度迎合しているかが風邪をひくかひかないかの
分かれ目だということです。
社会がくしゃみをしたり、風邪をひいたりして
少し「合わない部分」や「矛盾から来るストレス」だとかを
人間と同じように、元気を取り戻そうとするわけです。
社会を構成する一人一人が社会のいわば窓口となって
風邪をひくわけですね。伝染病などは大抵そうだと思います。
トリインフルエンザなども社会現象ですし、HIVもそうです。
見かけの病気とは別に、地域によって罹るタイプの人が違ったり
するのも、病気の見かけとは別にその地域の想念のようなものが
関わっているからだと思います。
ではどの病気がどの信念と通じているのか。
そういった観点から病気を調査し研究しているのが
直感医療ではないかと思います。
私達ウチュウジンの中には、地球と人と病気の関わりを
なんとなく見通す人間がいます。私も少しわかります。
自分の信念が今流行っている病気のモトとなる新年と
被っていなければいないほど、その病気には罹りにくいのです。
これが、流行性の病気を避けるコツです。
ですから、病気に罹るということは、自分自身の
想念、観念、信念といったものの在り方を手っ取り早く
再確認する素晴らしいチャンスのひとつだと私は考えています。
ですから、病気は悪いことばかり、ともいえないのですね。
使い方ひとつ、考え方ひとつで、自分へのプレゼントにも
出来るのではないかと思います。
地球をひとつの体と思えば、私達はいわば地球の細胞の一部の
ようなものですから、部分の活動は全体に影響し、影響を
受けた全体が起こす活動の影響も当然、部分は影響を受ける
わけです。私達は密接に、関係ないと思っている遠くの
誰かがした何かの影響を必ず受けます。直接ではなくとも
回りまわって受けるようになっています。
必ず直撃を食らうというわけではありません。
どういうときに直撃を食らうかというと、私の感覚では
「その集合意識にリンクしている」時、モロに影響を受ける。
そういう感じです。
たとえば、今喉に針を刺すような風邪が流行っています。
私の周囲のウチュウジンは大体食らいましたが、最初に
私にうつしたのはチキュウジンです。私達も同じ人間ですから
同じようにうつります。ただうつる人とうつらない人がいる。
風邪という現象、特に一種の流行がある場合、
それはファッションの流行と同じで、流行の波に乗る人と
乗らない人がいる、というわけです。
ファッションなどはある程度、自分でピンと感じて
自発的に波に乗るものですが、風邪などはもっと無意識の
レベルでそれが起こるというわけです。
ですからある程度は意思の力で、風邪を寄せ付けずにおく
事も可能ですし、ひく時期を遅らせるなどは比較的簡単です。
しかし、リンクしてしまうと時期はずらせても、完全に
避けるのは少し難しくなります。
どういうときにリンクするのか。
これは簡単に説明するのがとても難しい。
いろんなケースがあります。
物理的には、ウィルスを持っている人に接触した時に
自分の免疫が弱っていて負けてしまった場合、となります。
しかし精神的、霊的には少し違う見方が出来ます。
出会うという事そのものが共時性の産物ですから。
地球、とまではいかなくても、地域で考えてみましょう。
その地域にある大きな社会的な集団がどのような信念を
持っていて、どのように行動しているか、その結果の
ひとつが風邪だと思ってください。
全ての出来事には地球風に言えば、原因と結果がある。
その地域に住んでいて、その風邪を引き起こすような信念に
どの程度迎合しているかが風邪をひくかひかないかの
分かれ目だということです。
社会がくしゃみをしたり、風邪をひいたりして
少し「合わない部分」や「矛盾から来るストレス」だとかを
人間と同じように、元気を取り戻そうとするわけです。
社会を構成する一人一人が社会のいわば窓口となって
風邪をひくわけですね。伝染病などは大抵そうだと思います。
トリインフルエンザなども社会現象ですし、HIVもそうです。
見かけの病気とは別に、地域によって罹るタイプの人が違ったり
するのも、病気の見かけとは別にその地域の想念のようなものが
関わっているからだと思います。
ではどの病気がどの信念と通じているのか。
そういった観点から病気を調査し研究しているのが
直感医療ではないかと思います。
私達ウチュウジンの中には、地球と人と病気の関わりを
なんとなく見通す人間がいます。私も少しわかります。
自分の信念が今流行っている病気のモトとなる新年と
被っていなければいないほど、その病気には罹りにくいのです。
これが、流行性の病気を避けるコツです。
ですから、病気に罹るということは、自分自身の
想念、観念、信念といったものの在り方を手っ取り早く
再確認する素晴らしいチャンスのひとつだと私は考えています。
ですから、病気は悪いことばかり、ともいえないのですね。
使い方ひとつ、考え方ひとつで、自分へのプレゼントにも
出来るのではないかと思います。
テレパシー21日目:蜘蛛とコーヒーと注射器ロケット
テレパシー21日目です。いつもどおり左が元絵、真ん中があかんたれ君、右が金木犀君です。今日の絵柄は何のことはない、さっきまでテレビでスパイダーマンを見ていたから。はい、資料なしなのでかなりアヤシゲな蜘蛛ですね。昨日細かい虫にたかられている人の夢を見ました。まだまだ体調不良バリバリの夢なので、それにちなんで蜘蛛の絵などお祓い代わりに(笑)それを察知してか、あかんたれ君はコーヒーの絵です。「あったかいコーヒーはじめました」と読めますね。よく見ると「はじめますた」となってます、この人はネラーですね。はじめた、というのはどういうことなんでしょうか。ウチュウ喫茶でもはじめる気でしょうか。しかも「召し上がれ」と言われてもどうしたものか。いまいちあかんたれ君の言動は謎が多くて楽しいです、先程、ピンクのマイタケみたいなハートを私に送ってくれたそうです、すごく気持ち悪いものを想像しましたが、気持ちがうれしいですね♪やっぱ。気持ちです、はい。金木犀君からは注射器ロケット。またこれも謎ですね。「またオーロラが見えました。光源を背にした惑星が見えました。宇宙空間を切り裂くように姿を表したのが注射器、のような乗り物でした。わたしはおかしくなっちゃったんでしょうか。」いやいや、おかしくなったわけではありません。ウチュウジンならばそのようなビジョンは日常茶飯事なので驚く必要はありません。大体、自分がおかしいのではないかと思っている間はおかしくありません。「私は正常です」と言うほうがキケン区域に入ってる場合もよくありますよね。いや、私はいたって正常ですけどね。パロピーポロペッ。
さて、夢占いによれば、注射器も体調不良の暗示となります、テレパシー実験は夢ではないけれど、夢の領域に目覚めたまま踏み込むようなものなので、そういった側面からの解釈も面白いかなと思いました。