年下男子のハートをがっちりキャッチ!スピリチュアルX恋愛戦略で幸せGET !恋愛ヒーラーの川'上美佐です。





「We're meant to be」は「私たちは運命共同体だ」「私たちは結ばれる運命だ」という意味で、二人の関係が自然に、または運命的にそうなると感じられる状況を表すフレーズです。


嬉しい🩷






【年下彼氏に甘えられないあなたへ】


〜それは“わがまま”なんかじゃない。小さな頃のあなたが、そうしてきただけ〜



 「甘えたいのに、甘えられない」

「頼るって、どうしたらいいのかわからない」

「年上の自分がしっかりしなきゃって思っちゃう」


そんなふうに、自分の気持ちをぎゅっと抑え込んでしまうこと…ありませんか?


 


私のところにはよく、

「年下彼氏の前で可愛く甘えられないんです」

「お願いしたいのに、遠慮して全部自分でやってしまう」

そんな声が届きます。


 


でもね、それって「甘えるのが下手」なんじゃなくて、

実はあなたが“子どもの頃に身につけた癖”かもしれません。

 


甘えられなかったあの頃のわたしへ


たとえば…


・忙しそうな親に遠慮して、何も言えなかった

・「自分のことは自分でしなさい」と言われて育った

・泣いたり怒ったりすると、嫌な顔をされた

・わがままを言ったら、愛されない気がした


 


そんな環境の中で、

「頼らない方がラク」

「頑張れば褒められる」

そう思いながら、いい子を演じてきた自分がいなかったでしょうか?




だから私は、彼の前でも“甘えられない”


その癖は、大人になっても無意識に続いています。


・彼にお願いするより、自分でやった方が早い

・甘えたら重たいって思われそうで怖い

・「年上なのに頼ってどうするの?」と自分に言い聞かせる



──でもね、それって本当は苦しいよね。

もっと素直に「手伝ってほしい」「そばにいてほしい」って言いたいよね。


 


甘える=わがままじゃないよ


“甘える”って、なんにも特別なことじゃなくて…


「今日、ちょっと疲れちゃったな」

「○○してくれると嬉しいな」

「○○してくれてありがとう、すごくうれしかった」


そんな風に、自分の気持ちをまっすぐ伝えることなんだよ。


 


むしろ、年下の彼にとっては

頼ってもらえること=信頼されてる証拠。

“俺のこと、ちゃんと必要としてくれてるんだ”って実感する瞬間なんです。


 

 


自分を甘やかすことから始めてみよう


あなたの中にいる、小さな頃のあなたへ。

そっと声をかけてあげてください。


 


「もう、ひとりで頑張らなくていいよ」

「お願いしても、ちゃんと愛されるからね」


 


その一言を、まずは自分に届けること。

それが“甘える”練習のスタートです。


 




 


最後に。


あなたは、

頑張ってるから愛されるんじゃない。

ちゃんと愛される存在だから、頼ってもいい。


 


今日から少しずつ、“がんばらない愛され方”を許してあげてくださいね🩷


 


愛をこめて

ミサリンより💫





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