年下男子のハートをがっちりキャッチ!スピリチュアルX恋愛戦略で幸せGET !恋愛ヒーラーの川'上美佐です。
旅する豆しば まめた
見てるだけで癒される🩵
最近、よかれと思ってやったことが相手には届かなくて。
ついついやっちゃうんだよねー。
今回のブログにも共通してるから、よかったら読んでね🤗ིྀ
“年下彼氏に奢っちゃう自分”に気づいた日、私が泣いたほんとの理由。
「また私が多く払ってる…」
ふと、レシート見て思ったんだよね。
最初は気にならなかったのに、回数重ねるたびに
「え、なんかバランス悪くない?」って。
彼が年下だからこそ、
“余裕ある大人”でいたいって思ってた。
でも、気づいたら都合のいい財布になってるような気がして、
なんだか心の中がざわつくんだよね。
■ スーパーで全部払ってあげてる気分になる瞬間
たとえばさ、スーパーに2人で買い物行って、
カゴの中にどんどん彼が入れていく。
「お菓子これ食べたい」「あ、ジュースもいい?」
で、レジで支払うのはこっち。
「ありがとう」の一言で済まされると、
なんかモヤっとしない?
別に払いたくないわけじゃない。
でも、感謝されてる感覚とか、一緒にいる安心感がないと、どんどん心が冷めてく、、、
■ 本当はお金じゃなくて「大切にされてる実感」がほしい
周りを見れば、経済力ある旦那さんと
余裕ある暮らししてる友達もいる。
プレゼントも旅行も、全部彼が出してくれるって話を聞くと、
「なんで私は…?」って羨ましくなる自分がいる。
でも、よくよく考えてみると、
欲しいのは“誰かに全部出してもらうこと”じゃないんだよね。
本当は——
「私、大切にされてる」って感じたいだけ。
年齢とか立場とか関係なく、
愛されてる安心感がほしいだけ。。。
■ 与えすぎる恋は、エネルギーの流れが止まってしまう
スピリチュアル的に言うと、
愛って“循環”してないと苦しくなる。
こっちが与えてばかりで、
彼は何も返してこない状態って、
水が流れずにどこかで淀んでる感じ。
自分の中の“なんかおかしい”って感覚、
それ、ちゃんとしたサイン。
見ないフリしないで、大事にしてあげてほしい。
■ 甘えることは、愛のキャッチボール
「たまには出してほしいな」って言うのって、
わがままじゃないよ。
愛ってさ、キャッチボールみたいなもので、
こっちがずっと投げてばっかりだと、
手が痛くなってくるんだよね。
ちゃんと“受け取って”もらえないと、
続けるのがしんどくなるの。
だからこそ、
「今日はお願いしていい?」って、
ボールを返してもらうことも必要なんだ。
■ 「お金」じゃなくて「気持ち」を見て
もし彼が、
「なんでそんなこと言うの?」って逆ギレするようなら、それってお金の問題じゃない。
“あなたの気持ち”に向き合う余裕がないってこと。
逆に、ちゃんと聞いてくれて、
「そうだよね、ごめん。今度は俺が出すよ」って言ってくれたら、
その人はちゃんと向き合える人なんだと思う。
■ まとめ:私たちは、お金じゃなく「大事にされる安心感」がほしい
毎回の支払いがイヤなんじゃない。
「ありがとう」も、「今度は俺が払うよ」も、
その一言があるだけで、
心はすごく満たされるんだよね。
私たちが本当にほしいのは、
お金よりも気持ちのバランス。
そのバランスが崩れてると感じたときは、
「私がどうしたいか?」に立ち返ってみて。
あなたの愛は、
都合よく扱われるためのものじゃない。
もっと大切にされていい。
もっと、安心して愛されていいんだよ。
もっと彼に愛されたいあなたへ
あなたの魅力を“追いたくなる存在”に変える、
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