前からアメーバピグに時々参加しているんですが、
右下のほうを見ていただくと分かりますが、ちょっとカッコ良すぎかな~と思うんですよね...


実際を見てみないと分かりませんが、どうなんですかね?
今度部活の後輩に聞いてみます。
セキュリティ&プログラミングキャンプの応募用紙受領メールが届きました。

不安になっていた、2つのファイルを添付して送ったのは大丈夫だったみたいです。

後は、7/10によい知らせが届くことを願います。
ということで、Word形式の応募用紙をダウンロードして書いて添付ファイルとしてメールで送信しました。

設問によっては別紙(書式自由)に書く指示があったので、他のWordファイルを作成し、それに書きました。

しかし、応募した方々によってはそのまま余白に書いたみたいで、僕の方法ではダメだったのかな?と少し不安になりました^_^;

それは、どうなるのでしょうか?
受領メールが届くか否かで再度送るか検討します。




今日行われた、日本水環境学会関東支部の総会。
僕が所属している2つ中の1つの部が生物系の研究をしている部活で川及び水道水の水質調査をしています。
その研究は10年やっており、その長期調査が奨励され、このたび水環境研究奨励賞を授与されました。

それで、ここ10年のその調査についての報告をするということで、僕にプレゼンのスライドの制作を依頼されました。
PowerPointが主流の世間ですが、あえてMacのiWorkにあるKeynoteで制作することにしました。
後輩が原稿(台本)を作って、僕がそれを解釈して制作するということでここ3日間勉強を投げ出し、スライド制作に没頭しました。制作では、絶対に自分が納得して、そして人が見るときに驚かすような視覚効果にしたいという自分のポリシーがあるので、自分の持っているKeynote・表現の技術を最大限出して制作しました。

そして、本番。
後輩が話し、納得したスライド22枚をスクリーンで披露しました。
最初から最後まで「おぉ~!!」という声があっちこっちで聞こえ、本当に時間と手間をかけて良かったと思い、うれしかったです。

また、これからもそういった依頼があったら最大限の技術を出して作りあげたいと思います。

さて、これからはセキュリティ&プログラミングキャンプの応募の準備を進めていきたいと思います。
ネットワークのこと、セキュリティのことについての知識を吸収し、スキルアップを目指したいですから。


前回のPythonでCGIサーバを構築するの続編です。
以降、Pythonの内容はPythonというジャンルより掲載しますので、タイトルが分かりにくくなるかもしれません。

では、今回はcgi-binの中身について簡単なPythonスクリプトを書いておこうと思います。
名前はtest.pyです。

#!/usr/bin/env python

print "Content-type: text/html¥n"
print "<html><body> Python is awesome !</body></html>"

スクリプトを実行する際は、Mac/Linuxの場合、
$chmod 755 test.py
をターミナル上より入力してください。
もちろん前回を作成したcgiserver.pyを実行しておいてください。
そして、test.pyを実行してください。

エラーなくコンパイルが完了したら、ブラウザより、

http://127.0.0.1:8000/cgi-bin/test.py

を入力して、

Python is awesome!

と表示されたら、完了です。